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剛志兄貴出たぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁっぁぁあ!!!!!←ToHeart2 Another Daysのちゃるルートをやり始めた
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はっきりいえば不満足です。
なんというか、主人公が本編(主にささらルート)でいくらへタレだったからって、ここまで女からヘタレって連呼されるってどうなのよ?
まぁ、主人公がヘタレというかどうしてそういう考えをすんだよ、お前誠並みに操作の難しい主人公だなと思わなくもないですが、ここまで言われ続けるとイラっときます。
とりあえず私がクリアしたのは買う前から気になっていたはるみルート、郁乃ルート、春夏さんルートだけなんですが、なんかもう他のキャラもこういうノリだったらどうしようとやる気があまりおきません。
はるみルートは前半がもう意味不明
後半に主人公が別人になったように熱い場面がありましたが、後半に至るまでの雄二かませ犬ネタはもうささらだけで充分でしょう。
同じやん!
雄二が思いっきりかませ犬になるの、ささらの時と同じやん!

まぁ、独占欲の強い私ですから、こういう描写があるだけでもう萎え萎えです。
しかもその時に主人公の事を「バカアキ」と呼ぶのですが、声で確認するとどう聴いても「バカユキ」にしか聞こえないんですが。
まぁ、はるみが他の男に走る真似をしたのも納得するような事を主人公がしてますから、それはギリギリ許せるレベルですが、郁乃は酷かった。
なんですか、あれ。
他の主人公出てくるってアカンやん!
郁乃ルート始めようとおもったらいきなり名前入力あるからびっくりしました。
結果、『君が望む永遠』の茜みたいな感じで、新しい恋が始まるかもというような感じで終わるので、もう何がなにやら。
あと郁乃ルートやると河野貴明がモテる理由が余計に解らなくなりますしね。
それに郁乃の病気が結構重いんだなというのにびっくりしましたね。
OVAだと全然そんな感じがしなかったので。
しかも郁乃はかなり頭良いんですね。
思考回路は少し姉の影響を受けて馬鹿っぽい時もありますけど。

春夏さんルートはまぁ、予想通りでしたね。
旦那さんと未だにラブラブというか、仲が良いみたいなので不倫みたいな感じにはならないと思ってました。
まぁ、こうならなかったらならなかったで春夏さんが軽い人に思えるので良いと思います。
それにしても春夏さんのパワーはなかなかのものでした。
主人公を常に肯定してくれますしね。
何かにつけてヘタレとかぬかすアホな女どもよりよっぽど良いわ、春夏さん。
冒頭でいきなり春夏さん出てきますしね。
春夏さんルート以外でも結構味ある登場してますし、一番本編から出世したキャラじゃないですかね?
あと主人公が春夏さんに抱いている感情と春夏さんが主人公に抱いている感情が本編と大きく違うような気がしますが、まぁ、どちらも本編では深く描かれてなかったと思えば全然OKです。

まぁ、今、よっちルートをやってるんですが、主人公がもう別人ですよ、あれ。
読んでいてキモい。
しかも文才がない気がするというか、これって同人作品?と思えるような話です。
それによっちが主人公の事をいちいちヘッキー(ヘタレキングの略)とか呼ぶので、ムカつきます。
なんか期待はずれな感じが否めません。
それに今思ったんですけど、よっちの喋り方がバッチグーに思えてきて少しだけ萎えます。

まぁ、まーりゃん先輩の底抜けな感じはプロローグで味わった感じでは面白そうでしたけど。
ささらもアメリカから呼び寄せましたしね!
シルファもツンデレ気味でしかも独占っぽい感じですし。
後の人たちも面白そうではあるんですが、ヘタレとかそういうネタは勘弁してほしいです。
まぁ、少なくとも郁乃ルートだけは絶対に納得できません。
愛佳ルートからの話じゃなくてもっと別の形でなんとかできなかったんですかね?
なんかもう、郁乃のツンデレが楽しみだったのに、あれじゃやらない方がマシですよ。

これでAmazon価格にして\7,280円は高くないっすか?
どうも、今日は報告だけをしてブログということにしたいと思います。
私が今まで生きてきて最強にクリアの難しかったRPGはドラゴンクエスト6です。
ゲーム自体はそれほど難しくはないのですが、私が買ったDQ6はセーブが消えやすかったのです。
DQ5とかDQ3リメイク版は全然冒険の書が消えないのに、DQ6だけがもの凄く消えやすいんです。
はぐれの悟りをダークドレアムからようやくゲットしたのに消えたり、ランプの魔人を仲間にしたのに消えたりとか。
まぁ、最近エミュでDQ6をやってみたら、簡単にクリアできましたけどね。
2008.01.27 RPG三昧
最近はRPGのゲームをこれでもかってくらに立て続けにやっています。
以前からやりたいなと思っていたゲームが大量に、しかも廉価版で出ていたのでコスト自体はそれほどかかっていません。
やったゲームはDQだとかFFだとか有名なやりばっかりですけどね。
テイルズはレジェンディアしかやってません。
なんでも他のテイルズシリーズ(特に最近の)は腐女子要素が強いらしいですし。
他のRPGはほとんど手をつけていません。
それで最近の悩みは「THE IDOLM@STER」をやるためにXBOX360を買うか、「魔界戦記ディスガイア3」をやるためにPS3を買うかです。
なんか、内容のない更新ですいません。
どうも、ffです。
最近私はですね、以前このブログでも紹介した『アルトネリコ』の続編、『アルトネリコ2 世界に響く少女たちの創造詩』というゲームをやってました。
久しぶりに発売日にRPGのゲームを購入するというくらいに結構期待してたんですが、結論から言えば今回のブログのタイトルのごとき出来でした。

まずヒロインたち。
前作でもそうでしたが、ヒロインはレーヴァテイルという詩を歌って魔法を紡ぐという女の子でございまして、人間は対象外なんです。
このヒロインであるレーヴァテイルをある意味で調教していくというのがこの作品の醍醐味なんですが、私は前作でもそして今回も、レーヴァテイルに魅力を感じませんでした。
いや、前作の隠しヒロインや、今回の人間だと思ってたらレーヴァテイルだったという妹的キャラなんかは好きですけどね。
なんというか、メインのヒロインがどいつもこいつも何考えてんだか意味不明な連中でして。
まぁ、魅力を感じていればそれも可愛く写るんでしょうけど、私にはだめでした。
あと、前作ではこのヒロインが隠しヒロインなんだろうなというのが取扱説明書を読めばすぐ解かったんですが、今回の隠し的ヒロインは意外な人物でした。
私は前作でもそうでしたが、仲間になる女の子(人間)が好きで、今回も前述した主人公の妹的キャラがゲーム当初から可愛くて仕方がなかったので、ヒロインをどちらか選択するときもいい加減に決めて、戦闘をしていく上で仕方なく調教なんかをしてしまったせいで、隠しヒロインが仲間になった頃には既に攻略すらできないという状況になっている事に後になって気づき、後悔するという事がありました。
まぁ、前作のヒロインは宮崎羽衣に野川さくら、今回は沢城みゆきに小清水亜美という、私からしたらストライクゾーンどころか牽制球並みに大はずれのキャストでしたからね。
まぁ、脇を固めていた本当の意味でのサブキャラ(ヒロインの母親とか武器屋の女の子とか)にも良い感じの子がいたりしたので、つくづくヒロインにはロクなのいねぇなという感じでしたね。
ストーリーもヒロイン同士の話が多く、主人公いらないじゃん的な流れがあったりして、イライラする事が多かったですね。
特に気に入らないのがヒロイン同士で罵り合うシーンがやたら多い事ですね。
見ていて不愉快でした。
喧嘩する原因も主人公取り合う、とかじゃないし。
まぁ、後から出てきた隠しヒロインは理知的で達観しているような雰囲気で良い感じでしたが。
後、これ絶対次回作作る気マンマンだよなという結末でしたしね。
次回作の話をエピローグで語るのはどうかと思うんですけど。
後は戦闘に関してですが、前作と大きく変更されていましたが、イチイチ相手の攻撃を受けるのが面倒くさいだけで、大して難しくもないですしね。
ラスボスが相変わらず弱いし(しかも今回のラスボスは見た目的にもショボイ)。
所々に入るアニメは前作よりは出来がよかったですが、アルトネリコの売りの一つでもある詩が前作よりグレードダウンしてる気がしてならなかったです。

まぁ、暇潰しにはなりましたが、やり込み要素もないですし、クリアしていない隠しヒロインを攻略したいところですが、わざわざ最初からやり直すだけの気力もないです。
またディスガイア漬けの毎日ですかね、これからは。
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