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どうも、中山さらさんが出ているアニメをチェックしてみたものの、出演している作品がかなり少ないのと、最近はあまりアニメなどに出演されていないことで、『グリーングリーン』と『D.N.ANGEL』しか鑑賞できていないffです。
『グリーングリーン』はメインヒロインのみどりが底抜けに明るいキャラだったので、中山さらさんの可愛らしいボイスが存分に発揮されていたように思いますが、『D.N.ANGEL』の原田梨紅はちょっと男の子っぽい役というか、妹の梨紗の勢いに押されているキャラのような気がしたので、もっとバンバン可愛らしさが出るキャラを演じて欲しいですね。あれはあれで良いんですけどね。
それに『D.N.ANGEL』をまだ全部見ていないので、梨紅の魅力をまだ見ていないだけかもしれませんが。
いずれにしても中山さらさんは良いです(何)

前にこのブログでも言っていた『Imitation Lover』が昨日届きました。
早速、昨日の夜から今日の昼頃までかけてやってたんですが、まだエンディングを見ていません。
というか、これってエンディング何種類もないんじゃないかと、思えてきました(汗)
それだとちょっと私的にはマイナスなんですけど……。
まぁ、内容自体は面白いというか、私が期待していた通り(期待していた以上というわけではないですが)の出来ですね。
主人公の声優さんが明らかにされているのに、全然主人公が喋らないのはどういうことなのか解りませんが、青山ゆかりさん、安玖深音さん、成瀬未亜さんとヒロインを演じる方たちも演技が旨いです。『To Heart 2 XRATED』より何倍も良いです。『To Heart 2 XRATED』のような中途半端な演技をされては困るってものですよ。
…………アレシーンの話ですよ?(爆)
普通のシーンでは『To Heart 2 XRATED』の声優さんもうまいですからね。
エンディングが今のところ一本道な気がするのは、『ひぐらしのく頃に』みたいな感じなんですかね。
『ひぐらし~』には選択肢が存在せず、ただ物語を楽しむというようなものらしいですから、『Imitation Lover』も物語自体で、そういった魅せ方をしているのかも。
もしくは、『Fate/stay night』みたいに、ひとまずこのキャラをクリアしてから別のキャラが順番に攻略できる……みたいな感じなんですかね。
まぁ、やってみれば解るんですが、そこの辺りが非常に気になります。

う~ん。
困ったな。
ゲームが溜まってしまっている(汗)
『To Heart 2 XRATED』、『_summer』、『みらろま』、『Imitation Lover』……。
そして友人から借りている『Ever17』……。
まぁ、この2ヶ月近い休みで毎日頑張れば良いんでしょうけどね。
『天使のいない12月』というゲームも気になっている身としては、非常に由々しい事態ですな(爆)

あ、そういえば『ひぐらしのく頃に』のアニメはこの4月かららしいですね。
キャストも公式ページで発表されてましたしね。
ドラマCDなどと同じキャストなので、ファンの方も納得でしょう。
良いですね。やっぱ、やる気というかそういうものが感じられるアニメは。
ハルヒ役に平野綾さんをあてるなんてふざけたキャスティングのアニメとは違って良いです。
『ひぐらし』のキャストは、はまり役らしいですからね。
中には神のキャスティングだぁぁぁ、という人もいるとか。
私も『まほらば ~Heartful days~』や『ぱにぽにだっしゅ!』のアニメのキャスティング能力には良い意味でぶったまげましたが。
明らかにファンからの反感を買うであろうキャストのアニメ(長門をあんな人に演じさせるなんて……)とは違って。
フフフ、嫌だねぇ。どんどん嫌味が出てくるよ。
好きだからこそ、ちゃんとしたアニメにして欲しい。
それゆえのことなので、大目に見てください(何)

それじゃあ、この辺で。
早速『Imitation Lover』でもやりますか!(爆)
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どうも、ffです。
最近、ブログで書くことないなぁと思いながら色々と考えていましたところ、アニメの感想を書けば、誰かが見てくれるのではないかと考え、筆をとったのですが、何分、私の地域は関東地区よりアニメの放送が遅れているので、レビューしても「その話題古いよ」とつっこまれそうで、怖気づいていた、そんな時、私はあるアニメを観ました。
たまたま手に入ったアニメでした。
まぁ、内容は軽い感じみたいだから、『_summer』の攻略の合間にでも観ようと思っていたんです……。

それが、こんなことになるなんて……。

大げさに書きましたが、良い内容のアニメだったんですね、私的には。
世間の評価がどうなのかは解りませんが、私的にはなかなかにツボなアニメでした。
それが『グリーングリーン』です。

ある日 パパと二人で 語り合ったさ
この世に生きる喜び そして 悲しみのことを
グリーン グリーン 青空には 小鳥が歌い
グリーン グリーン 丘の上には ララ みどりがもえる

そう……、
みどりが萌えるのです!!!!!!

まぁ、これだけ見ても意味が解らない人がいると思うので、とりあえずこれ見てください。

この『グリーングリーン』の原作というのは、もともとは2001年に発売されて名作と呼ばれた同じタイトルのPCゲームなんですね。このゲームの特徴としては、美少女ゲームには珍しい男キャラが女キャラ並みに登場するってところらしいんです。普通、美少女ゲームというと友人だけとか、恋のライバル的な奴がちょろっと出てくるだけとかなんですが、このゲームは違うらしいんですね。
まぁ、その辺のことも含めて、この3年位前に放送されたアニメの感想を書いてみようと思います(爆)

この先はネタバレを含みます。
... 続きを読む
どうも、ffです。
挨拶は短めで。

とりあえずこれ見てください。
なんとアニメ放送に先駆けて『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』というラジオ番組が始まるらしいんですね。『涼宮ハルヒシリーズ』大好きな私としては聞き逃せないですよ。あー、どうなるのか非常に楽しみです。
まぁ、ラジオ関西は私の地域では聴けないので、ネットラジオで聴くことになるでしょうが、当面の問題はそこじゃありません。
問題なのはラジオのパーソナリティですよ。

平野綾(涼宮ハルヒ役)、茅原実里(長門有希役)、後藤邑子(朝比奈みくる役)

うううううぉぉぉぉぉぉぃぃぃぃ!!!!!

なんなんだよ、このキャスティングはぁぁぁ!?

まったくもって納得いかネ―!!!!!!!!!!



特に気に入らないのが、長門のキャスティングですよ。
私の敬愛する長門有希様が茅原実里って。
誰だよ(爆)
私知らないよ、こんな人。
なんでこんなマイナーな人使うかなぁぁ。
長門っていったら渡辺明乃さんでしょうがぁ。(勝手なイメージ)
なんで渡辺さんじゃないかなぁ。
演技も旨いし、淡々と喋らせたら天下一品なのに!!
なんでかなぁ。

それにハルヒは平野綾さんですか。
現役高校生声優さんですか。(この春に卒業みたいですが)
私の中でこの平野さんのイメージは『Canvas2』の美咲菫なので、まったくハルヒに全くあってない気がするんですけど。
『いつだってMyサンタ!』ではなかなかはっちゃけた役みたいですが、ハルヒはもっと元気満点な役をこなしている人が良かったです。
なんでこの人選んだかなぁぁ。

朝比奈さんは……まぁまぁ、合ってるような気がします。
舌足らずという設定がある朝比奈さんですが、後藤邑子さんなら良いかも知れませんね。
可愛らしい天然な女の子を多く演じている方なので、演技のほうでは心配はありません。
私が持っていた朝比奈さん像からは微妙に的を外している気もしますが、ハルヒや長門よりは充分合ってると思います。

まぁ、なんにしても私としてはこのキャストは不服ですね。
アニメの出来にもよりますが、この声でしっくりくるんですかね。
あと、他の情報筋で入手したところによると、

キョン:杉田智和、古泉一樹:小野大輔

……らしいんですけど。
う~ん。
杉田智和ねぇ。
まぁ、アニメの主人公なんてのは、こういう声優さんになっちゃうんでしょうね(何)
嫌いではないですけどね。やっぱキョンって感じじゃないと思うんですけど。
古泉の声優さんは『ローゼンメイデントロイメント』の槐の声だと割りと古泉っぽい気がするんですが。
まぁ、この二人はハルヒたち女性陣よりはしっくりくる配役ですね。

まぁ、キャストが嵌っていても駄作はあるわけで、キャストばかりが大事って訳ではないですが、こうまでハルヒ、長門のキャストを外されると、谷川流さん(原作者)はアニメ製作に関わっているのかどうか、疑わしいですよ。
……まぁ、仕方ないか。
こうなったら朝倉涼子は是非、田中理恵さんに演じてもらいたいと思う私の心境は如何なものでしょうか。
やっぱ、ああいう役は田中さんでしょう。

まぁ、このキャスティングにもの凄く落ち込んだんですが、『ARIA』第2期が4月から始まるらしいので、それでちょっとだけ気分は浮上しました。
どうも、岩ちゃん(岩本勉)が引退するということに、なげ哀しんでいるffです。
岩ちゃん、引退しますか……。
非常に残念です。
私なんかパワプロでペナントをやってると(もちろん使用チームは巨人です)、日ハムからトレードで獲得してまで彼の引退を阻止してきた人なので、実際に引退するとなると非常にショックですね。
まぁ、成績が成績でしたからね。仕方ないとは思うんですけど。
ロッテの黒木だって、万全のコンディションでないにしても、普通なら評価されない成績なのに。
黒木も頑張ってんだから、岩ちゃんも頑張れと思っていた矢先にこれですよ。
でもまぁ、周りがいくらその気でも本人にその気がなければ意味がないんですけどね。

話は変わりますが、ようやく大学も春休みに入りました。
……フ、フフフフフフフフフフフ!!(ワラキア風)
そうです。そうなんですよ。
私が去年苦しめられた受験シーズン到来だからですよ!
ハハハ。去年の今頃、馬鹿な私は「大学なんて何とかなるさ」なんて余裕をぶっこいていたものだから、3月の中旬まで進路が決まらなかったんですからね。
今年はこれから続く約2ヶ月休みを充分に堪能してやりますよ。
去年苦しめられた分、思う存分ね!

そういうわけで最近は『To Heart 2 XRATED』と同時進行するつもりだったのに、『To Heart 2 XRATED』をやるだけで精一杯で全然進行してなかった『_summer』をやってます。
今頃『_summer』かよ、って感じだろうとは思いますが、12月に安く手に入れることが出来たんですから仕方ありません。
『_summer』は発売当初から草柳順子さん、まきいづみさん、北都南さん、金田まひるさんが出ているということでチェックしていたんですが、手が出せずにいました。まぁ、これも『School Days』同様、発売当初はお金の問題があったんですが、最近になって安く売っていたので買ったというわけです。
この『_summer』という作品は鳥居花音さんという『D.C.』のPC版の音夢役をやっていた人のエロゲー引退作品とかで結構注目されていた作品だったようです。当初、発表されていたキャラから、直前(なのかどうかは解りませんけど)になって鳥居さんが、別のキャラに変わってしまったんですね。それで結構批判もされた作品だったのを、最近知りました(爆)
私は鳥居さんがサブ的な役をやるということになってから、『_summer』という作品を知ったようなので、そんなことがあったなんて、Wikipediaで調べなきゃ思いもしませんでしたよ。
まぁ、主人公の前に姿を現さない声だけのキャラを演じると知ったら、そりゃ批判も出ますわな。
私も『D.C.』のPC版の音夢の声は、『D.C.』のアニメ版の声よりずっと良いと思う人間の一人ですので、鳥居さんがエロゲーから引退したと知ってショックでした。
……まぁ、鳥居さんの話はひとまず置いておいて。

それで今、『_summer』をやっています。
『_summer』の感想サイトのどこにも書いてあることですが、とにかく作品自体がのほほ~んとしてます。
さして感動もしない作品とか言われるので、少し心配はしてますが、キャラ的にはツボを押さえているかなと。
草柳さん演じる沙奈がとりあえず可愛いですが、もうちょっと子供っぽさを抜いた外見にして欲しいですね。
子供すぎですよ、背低すぎですよ。
それで只今、その沙奈を攻略しているところです。
ですが、まだ沙奈ルートにすら入っていません。導入まで長生きがするのは私だけでしょうかね?
まぁ、その中で金田まひるさん演じる信乃のツンデレぶりに萌えたのは内緒です(爆)

それではこの辺で。
どうも、ffです。
今日は挨拶も短めにして、早速本題へ入りたいと思います。

『To Heart 2』由真ルートがたった今、終りました。
このみ、るーこ、愛佳、ささら、花梨のルートを、何日もかけてクリアしていたのが、嘘のように由真ルートは一日でクリア出来ましたよー。
これは他のシナリオがあまりにも酷い内容なので一日中集中してなんてとても出来なかった!……とか、由真のシナリオがとても素晴らしかったのでスラスラ進んじゃったよ……とかいうわけではなく、ただ単にゲームする時間があったからです(爆)
「するってぇと今までそんな時間なかったんかい、おみゃあさん?」ってな話ですが、そんなこともないんですよね。時間は充分にありました。
……実は私にもそれがよく解らないのですよ。

ささらをクリアしたときは割りとルンルンしながら攻略していたんですが、それでも二日か三日くらいはかかりましたからね。
(まぁ、ささらの場合、シナリオ自体が長いですが)
由真のシナリオも……まぁ、よくあるというか、普通な話ですし(爆)
何故に私があの由真ルートを一日で集中して出来たかが謎です。
由真自体に魅力があった……んですかね?
確かにツンデレっぽいところは良かったですし、みつみさんが原画ということで表情が豊かでしたし、やたら狙っているとしか思えないハプニング起こすし……。
でも、私的にはそんなに萌えでもなかったんですよね。
由真役の声優さんは生天目仁美さん。
正直言ってあまり私が好きなキャラを演じた例がない人です(爆)
ですが、由真の声はかなり良かったです。
私の中の生天目さんのイメージからはかけ離れた声でしたね。
ちょっと見方が変わりました。
ですが、それはほんのちょっとの変化です。
何故なら、彼女のアレシーンの演技が私を興醒めさせちゃったんだもの(爆)
おそらく、普段演じるような声じゃないので、アレシーンの声も変な感じになっちゃってる……てな感じですかね。
別のゲームのサンプルボイスを聞いたときは、もう少しうまいような気がしたんですけどね。
みつみさんの絵がいくら良くても、私は駄目でしたね。

シナリオに関してはもう何も言うまい。
るーこやささらのシナリオよりはマシでしたが、それでもこのゲームのシナリオライターの考えていることが解りません。
まぁ、私が「主人公はこの台詞(もの凄く臭い台詞)、この後言うだろうな」と思った後、見事に言ったときは笑いましたけどね、静まり返った深夜の部屋の中で。
ちなみに、私はこういうゲームをしていると感情移入しちゃって、よく泣いちゃう人ですが、『To Heart 2』では涙は一滴も――あくびでの涙はカウントしません――記録してないんですが、どうですか、Leafさん。

次は姫百合姉妹攻略しようと思ってます。
でも、もうすぐテストだったりするんですよね。
……どうしましょう。
よし、姫百合姉妹クリアしよう!!(爆)
どうも、昨日たまたま付けていたテレビで放送していたドラマが『GTO』と『ごくせん』と『ヤンキー母校に帰る』が合わさったようなものだったので、「ワンパターンだなぁ」とドラマの出来の悪さに興醒めしているffです。
なんかああいうの観ると、情けなくなってきますよ。
もっとオリジナルな部分を入れれば良いんでしょうがね。
何かの学園ドラマとかからネタをパクってきて、つなぎ合わせたらああいうドラマになったって感じですね。
まぁ、私も人の作品に大きく影響されるノーアイディアな人間ですから、言う権利とかはないんでしょうけどね……。
でも、あのドラマは酷い……。
それに最近ドラマの質が落ちてきている気がします。
無駄にギャグ要素を入れて失敗しているドラマが多すぎます。
ギャク要素を入れるなら三谷幸喜さんとか、宮藤官九郎さんみたいな、ああいう旨い脚本を書けって思いますよ。
誰が書いたか知らないですが、『電○男』とか『危険なア○キ』とか酷いです。あんなのが面白いという人の気が知れません。
『電○男』の映画Ver.は原作通りというか、私が思い描いていたものに近かったので、余計にドラマVer.は無駄な要素が目立ちましたね。
まぁ、主人公がケロロ軍曹ヲタであるというところは、原作通りでしたけどね(笑)
……あ、こういうこと書いていると、私がよくドラマを観てるように思われてしまいそうですが、そんなことはありません。
なんというか、別のことをしてても、部屋がシーンとしていると嫌なので、BGM代わりにテレビをつけているんですよ。それで、付いたときのチャンネルのままでテレビが付けっぱなしなので、ドラマとかの音が耳に入ってきて、テレビから何か面白そうな話とか、もしくはくだらない話とかが聴こえてくると、「何ナノかな?」と思ってテレビに視線を向けてしまうと、そのまま何故かぼけーっと観てしまっていることが多々あるんですよね。
とまぁ、そんな言い訳を言いつつ、そろそろ本題へ(爆)

今、『To Heart 2』の花梨ルート終了しました!
いやぁ、愛佳以来、ようやくマシなシナリオに安心しました。
るーこやささらのような訳の解らないシナリオになってなく良かったです。
中島沙樹さん(花梨の声優さん)も演技うまかったですし。
アレシーンでは微妙にツボを外した演技って感じでしたが、普通のときの演技はうまいです。
「たかちゃん」という呼ばれ方も良いです。
「たかくん」も「うー」も「貴明くん」も「貴明さん」も良いですけど、「たかちゃん」は特に良かった。
あの花梨のハイテンション口調での「たかちゃん」は破壊力高し。
まぁ、花梨の魅力もあってかシナリオは上記した通り、まぁまぁ良かったですね。
他の作品でなら「こんなの普通じゃん」って感じですが、『To Heart 2』の中では輝いて見えます。
こんなシナリオ書いてりゃいいのに、どうしてるーことささらではあんなのになるかなぁぁぁぁぁ!
……それが実に悔やまれる。

で、次に誰を攻略しようかで迷っているんですよね。
由真か姫百合姉妹のどちらかにしようと思っているんですが。
タマ姉はなるべく最後のほうにやりたいんですよね。
あと優季も。
なんとなくですけど、期待できそうなシナリオっぽいので。
まず最初に危ないのからいっておかないと、後味ってモノがありますからね。
最後に最悪なのが当たらないよう祈るのみです。

あとどうやらイ・スンヨプが巨人に来るみたいですね。
あー、やっちゃった。
知らないぞ、どうなっても、私は知らないぞ。
一塁でポジション争いさせるみたいだけど、巨人は一塁用の外人ディロンを獲得してるってのに、どうするんですかね。
背番号は不良債権だった人のものみたいですね。33番。
イ・スンヨプは背番号55番を要求しているとかいうニュースも出てましたが、あれは何だったんですかね。
もし55番をあげていたら私は本気で巨人の神経を疑ってましたよ。
まぁ、そんな馬鹿な連中がいなくて良かったです。
あとさっき気付いたんですが、新外国人に背番号5をやるんですか?
もったいない。
どうせ来年しかいないのに。
それなら鈴木とかにあげれるでしょうにー。
まぁ、背番号で人の価値が決まるわけではないですがね。

まぁ、今日はそんなこんなで終わります。
どうも、フジテレビ月9ドラマの『西遊記』が全然面白くない上に、「ミスキャストだろ、これ」と思い、鼻で笑っていたら、そのドラマの視聴率がかなり良いことを知って驚愕しているffです。
えー?おかしいんじゃない?
なんかキャストとキャラが全然合ってない気がしますけどねぇ、私的に。
深津絵里さんは結構好きなんですよ。でも、深津絵里さんはあんな役は合わない。
深津絵里さんといえば「カバチタレ!」の栄田さんでしょう(何)
あと、ウッチャンも好きですが、ああいう役は他の人がやるべきだと思います。
ウッチャンはやっぱりコントの方が輝いてますよ。
それに、その他二名が私的には大問題なんですよねー。
誰とは言いませんけど(爆)
まぁ、そういう具合にキャストだけで話の展開が全然面白く感じなかったんですけど、どうなんですかね。
世間はああいうのがいいと思ってるんでしょうかね。
う~ん。
やっぱり、保志さん、石田彰さん、平田さん、関俊彦さんでやるべきですな(笑)
……とか言いながら、『幻想魔伝 最遊記』はほとんど観てなかったというのは内緒です(爆)

話は変わって、明日テストがあるっていうのに、復習がはかどりませーん。
明日はすごい難しい教科なんですよねー。しかも、持ち込み不可っていうじゃありませんか。
無理だー!
無理なんだー!!
テストで良い点取るなんて無理なんだー!!!
……とか言いつつこのブログを書いているのです。
フフフ、これは余裕というべきか。それとも現実逃避なのか(何)

あ、それとアキバ系.comからようやくメールが着ましたよ。
ハン、このブログを読んで恐れをなしたか、アキバ系.comめ!
まぁ、これで「Imitation Lover」が家に一つも届かなくなってしまうわけですよ。
……あー、また注文しなおさなくてはならないじゃないか。
ったく、間が悪いんだよ。
こんなことになるだろうなーとは思ってたけど、実際なってみると相当腹立ちますね。
くそー、公式の方で改めて頼んでおいたけど、絶対lightの通信販売担当者は、
「このffってやつ。何がしたいんだよ」
とか、思ってるに違いないです。
あー、これもアキバ系.comのせいだぁぁぁぁ!
どうも、もう絶対アキバ系.comでは買い物をしないと決めたffです。
本当に、どないなっとんねん。アキバ系.comさんよぉ!
まぁ、「Imitation Lover」が二つも家に届くなんていうことは避けられましたが、もうアキバ系.comなんて、知らねぇやい!
営業妨害しようと考えてるわけではないですが、私はアキバ系.comでは買い物はしないです、今後一切。

昨日の夜に公式HPに商品をキャンセルする旨を伝えるメールをしたところ、今日の昼頃にメールが返って来ました。
ちゃんと「キャンセルは承りました」と書いてありましたから、一安心ですよ。
いやぁー、仕事速いね。lightさん。
特典がつかない「Imitation Lover」が届いちゃうわけですけど、まぁ、仕方ないでしょう。
私があんなところで商品を頼んだのが悪かったんですからね。

まぁ、ここで終わるのも何ですから、別の話を。
古い話なんですけど、巨人がリー・ジョンボム……じゃなくて、サムソン・リー……でもなくて、レオン・リー……でもなくて、イ(李)・スンヨプを獲る気みたいですね。
あー、巨人はやっぱり馬鹿だったか。
もう、さっさとイ・スンヨプはメジャーへ行かせてやれよ。
こんなことしてたら、また野球だけで早稲田行った馬鹿な猿監督に、口出されるじゃないか。
あいつは「巨人は敵やない」とか「古田は監督に専念すべきや」とか、人の球団の話ばかりしてるしゃしゃり(でしゃばり)ヤロウですから、こんなつっこみがいのあるネタちらつかせてたら、また食いついてきますって、が。
……ったく、解ってないなぁ、原さんも。
せっかく不良債権をオリックスやら西武に押し付けたのに意味ないじゃんか。
ファーストは外人が守るんじゃなかったの?
それともイ・スンヨプには外野を守らすの?
イ・スンヨプって外野は嫌って言ってなかったっけ?
あれ、DHが嫌なんだったけ?
…………。
ま、どっちでもいいです。
あー、もう。なんでこうなるかなぁ。
まぁ、来るなら来るで歓迎はしますけど(爆)

イ・スンヨプが来たとしても、彼が打つ打順は6、7番くらいだと思います。
ホームラン打てても打率が残せないやつはクリーンアップには要りません。
楽天とかなら充分4番でしょうが、小久保、阿部、高橋由伸と打率もホームランも残せる打者がいますからね、一応。
(打点を残せないやつらですけどね(爆))
でもまぁ、中心打者として向かえればそれだけの活躍をしてくれる可能性もありますけどね。
昨年のロッテの起用法はイ・スンヨプが納得していたものとは思えないですからね。
だってチームの二冠王なのに下位打順でしたからね。7番とか。
まぁ、何にせよ。
清水を起用する、しないという去年みたいな話だけはやめて頂きたいですな。
清水を推しているというわけではないですが、コンスタントに3割をマークする打者を外さないで欲しいです。
それよか、守備がうまいとか言いながら変なところでヘマしやがる二塁手(一昨年、メジャー移籍するとか言ってた馬鹿なやつ)をどうにかしてください、原さん(爆)

まぁ、これ以上書くと、背番号8に対する嫌味ばかりになりかねないので、この辺で。
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どうも、ffです。
今日はイライラしているので、挨拶も短めです。

どうなんとんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!!!!!

あー、もうイライラしますね。
いきなり、何を叫けんでんだって感じですが、叫ばずにはいられませんって。
先日、「Imitation Lover」というPCゲームを「アキバ系.com」で注文したんです。
ですが、「Imitation Lover」というゲームの公式HPで商品を注文するとカレンダーがついてくるということなので、そちらで注文しなおそうとして「アキバ系.com」で頼んだほうはキャンセルしよう、と私は思いました。
「アキバ系.com」で商品をキャンセルするには、メールでの連絡が必要なんですね。
私はボタン一つで商品をキャンセル出来るようなシステムじゃないのにも、多少イライラしましたが、メールを送って、一日経っても何の反応もよこさない「アキバ系.com」に対し、あれ?と思いました。
私でも、その時、私はまだ冷静でしたから、メールの内容がわかりにくかったかな?とか思って、「アキバ系.com」のご利用案内を何度も何度も読み返し、ちゃんとご利用案内に書かれた通りかどうかを、何度も確かめてから、メールを再度送ったんですね。
……返ってきませんよ。
メールを送ってからすでに三日経ってます。
そりゃ、ちゃんと届いてないのかな、とか思って何度か送りましたよ?
ですが、返信がありません。

これは陰謀か何かだと私は思うのですが。

だって、ご利用案内のところに未発売商品でキャンセルできるのは発売前10日前迄とか書いてあるんですよ?
「Imitation Lover」の発売日は1月27日。
つまり、あと二日シカト決め込んでたらキャンセルは出来なくなるから、何も反応しなけりゃいいでしょ?みたいなこと考えてるんですよ、奴らは。
コノヤロウ。
ナメンナヨ。
サイバンシタラ、コッチガ勝ツゾ。
受け取るときに「え? そんなの知りませんよ?」と、こっちもシカトを決め込めば良い話なんですがね。
それはそれで何かややこしくなりそうな気がするし。
それに「Imitation Lover」の公式HPでも商品を注文してしまっている私としては、早めにこの「アキバ系.com」問題を解決したいわけですよ。
だって、このままでは「Imitation Lover」が二つですよ?
どないせぇっちゅうねん。
まぁ、さっき公式の方でした注文をキャンセルするためメールを送りましたが、こっちでも同じ現象が起きたらどうすればいいんでしょうねー。

ほんとに、

どうなんとんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!!!!!
どうも、今日、親と一緒に見ていたドラマ内でアレシーン(直接的な表現ではなくて間接的な表現でしたが)が出てしまい、冷静を装うのに苦労したffです。
まぁ、そんなに敏感にドラマ内のアレシーンに反応しなくても良いんですが、何故か、反応してしまうんですよね、ああいうの。なんというか、前触れがない感じに始まったりすると、「うげほぁっ!」とか言いそうになってしまいますよ。
あと、話がそれますが、今日の「ケロロ軍曹」の桃華は可愛かったですねー。
晴れ着姿も良かったですが、冬樹の言葉で妄想しているところがすごく良かったです。
今日は、桃華対モアの勝負だったので、先週からひそかに楽しみしてました。
ですから思わず、通常なら好きなはずのアンゴル・モアに対しても、
「桃華が頑張ってるのに、何、調子こいて勝負に勝っとんじゃ、こらぁぁぁ――――!!!!」と、叫びそうになったことは、内緒です。
だって明らかな偶然で勝つんですもん。モアは。
……まぁ、そんなことはどうでも良いですね。

どうやら石井弘寿や大塚はWBCに参加するみたいですね。
前にニュースでその情報を見たときは、参加しない方向みたいな感じで書かれていたので、てっきり井口みたいに、二人も王さんが嫌いなのかと思ってしまってました(爆)
どうやら大塚は移籍先であるレンジャーズから出場辞退の要請が出ていて、なかなか良い返事が出来なかったみたいですね。
でも私は、彼がめちゃくちゃWBCに参加したいのに、所属球団であるレンジャーズが出場辞退してほしいと懇願していたとは考えてません。つまり、参加しろっていわれたからする……みたいな?
まぁ、あくまで私が考えるに、ですけどね。
石井弘寿は球団とメジャー移籍の話で揉めてたので、参加も危うかったらしいんですが、何故、メジャー移籍の話で揉めているのがWBCに参加出来ない理由になるんでしょうかね。
法的な手段をとるからですかね?
よく解りませんが。

まぁ、私は王さんを始めとするOBが圧力をかけていたんだと思います。参加しないとは何事だ!、って感じで。
コメンテーターとして張本も怒ってたりしてましたしね。
そういうことだと思いますよ、所詮。
つまり、松井やら井口は参加しないけど、私は王さんのために頑張ります!とカッコ良く参加表明して、点数稼ぎをしたというわけですよ。
そのおかげで日本チームはそれなりに強くなったわけですけど。

あと、確定した30人のリストを載せておきます。

【投手】
杉内 俊哉  ソフトバンク
和田 毅  ソフトバンク
松坂 大輔  西武
藤川 球児  阪神
上原 浩治  巨人
黒田 博樹  広島
渡辺 俊介  ロッテ
小林 宏之  ロッテ
清水 直行  ロッテ
藪田 安彦  ロッテ
石井 弘寿  ヤクルト
藤田 宗一  ロッテ
大塚 晶則  パドレス

【捕手】
谷繁 元信  中日
阿部 慎之助  巨人
里崎 智也  ロッテ

【内野手】
松中 信彦  ソフトバンク
岩村 明憲  ヤクルト
川崎 宗則  ソフトバンク
今江 敏晃  ロッテ
西岡 剛  ロッテ
小笠原 道大  日本ハム
新井 貴浩  広島
宮本 慎也  ヤクルト

【外野手】
青木 宣親  ヤクルト
金城 龍彦  横浜
イチロー  マリナーズ
多村 仁  横浜
和田 一浩  西武
福留 孝介  中日


それなりに強いチームではあると思うんですが、抑えは大塚なんですかね? それとも石井?
昨年の最優秀救援投手が参加してないのは非常に痛いですね。
松坂が抑えをやるなんてことを言ってますが、私は無理だと思います。
どうも彼は先発の出来なかったやつがリリーフに回っているという古い考え方をもっている人間のようなので、無理だと思います。
まぁ、野手陣はそれなりに良い選手がいますね。特に外野勢。
内野は今日放送していた「恋するハ○カミ」というクソ寒い番組なんかに出てる勘違い野郎……いや、キ○ガイ野郎がいますが、あいつは代走とかに使えるでしょ(爆)
二塁は川崎くんで、遊撃手を宮本で固めると良いと思います。
もしくはその逆……というパターンもありますが、川崎くんの貧弱な肩で遊撃なんかを守ってもらっちゃ、足の早い打者はアウトに出来ません。やっぱ、ここは宮本でショ。
まぁ、王さんに任せますよ、その辺は(爆)←何様だよ

ちなみに私はソフトバンクは嫌いですが、王さんはそれなりに好きです。
私は巨人が好きですから、ハハハ。
どうも、「人がゴミのようだ」という名言を残したのが、「天空の城ラピュタ」のムスカだということを知って、思わず「もすかう」が頭の中で回ってしまったffです。
おっさんですか?シャアですか?
……私はおっさんだと思います。
…………。
まぁ、そんなこたぁどうでもいいんです。
レポート、残すところあと一つになりました。
このブログを書き終わったら、ちゃっちゃっと終わらそうと思ってます。

それにしても、スペックに関する悩みが晴れたというだけで、こうも人間は高スペックを要求するゲームが欲しくなりますかね。
え?何の話かって?
ああ、PCゲームに関する話ですよ。
最近、外付けハードディスクを買ったので、今まで手を付けれなかった高スペックを要求するゲームに目がいってしまっているんですよ。
たとえば、近々ファンディスクらしきものが出るらしい「School Days」。ブームははずしている気はしますがね(汗)
去年はこのゲームがかなり話題になりましたよね。フルアニメーションでアニメ70話分くらいのボリュームとか、「君望」を超える超鬱なゲーム展開とか、アレシーンの実用性の高さとか(爆)
発売直後ぐらいに私もチェックしていたものの、セーブも入れると8GBも要ると聞いて、尻込みしました。それにこのPCで動くのかどうかも解らなかったですし。
まぁ、そんな理由で店に中古の「School Days」が3000円で売っていても手を出していませんでした。
しかし、こちらには外付けハードディス君(爆)が仲間に加わったんですよね、フフフ。
それにレポート書かなきゃいけないのに、730MBもある体験版をDLしてやってみたんですが、おそらく普通に動いている模様。

でも、ですね。
いくらハードディス君が仲間に加わっても、どうにもならない問題があるわけです。
……お金。
そうです。お金です。
私はまだ大学生。アルバイトもしていない。
残り少ない金は「Imitation Lover」というゲームをすでに予約しちゃってるし。
あー、買ってしまった地雷ゲームが忌々しい。
やっぱり、この状況を打破するにはアルバイトしかないのか。
ぞくぞくと欲しいゲームは出てくるし。
みんなイッタイどうしてるんでしょうかね。
要らなくなったのを売るとかしてるんですかね。
ウムムムム。

なんかすごい曖昧になっちゃいましたね。
とりあえず、レポートやらなきゃならないので、この辺で。
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どうも、「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」見たら、無性に有栖川有栖の『月光ゲーム―Yの悲劇’88』が読みたくなったffです。
ちなみに、有栖川有栖の本は『月光ゲーム―Yの悲劇’88』しか持ってません。有栖川有栖の江神二郎シリーズ(といって良いのかな?)は面白いようなので、続きを読みたいんですけど、小説のストックがありすぎて、なかなか挑戦出来ていません。
ちなみに、「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」を見ていて、もう一つ思ったのが、「ローゼンメイデン」っぽいなってことです。
戦闘する理由がアリスゲームみたいだし、ローザミスティカっぽいのもあったし。
まぁ、「ローゼンメイデン」の方が遥かに面白いと思いますけど。
……ってか松来未祐さんは、また百合キャラですか?
実生活を反映してるんでしょうか。松来さん、そっち系らしいですし。
まぁ、そこにはあまり触れないで、本題へ!

レポート、なんとか一つ終わらせました。
しかし、あと二つも残ってます。
提出するのが、今週の金曜日。
一日、一つのペースでいこうと思ってます。
ああ、残ってるやつの一つが、非常に面倒くさい。
普通に論文だけでいいじゃないか。
なんで、わざわざ本を要約なんかさせるんだ。
私はそういう小さくまとめるのが、非常に苦手なんです。
余計なことをだらだらと書いて、重要なことが抜けてたりするんですよ、私の要約は。
あー、これは早めに終わらせておくべきだったかな。
後になればなるほど、面倒くさいんですよねー。
噛めば噛むほど味が出る……って、それは違うか。
まぁ、とりあえず、年上のお姉さんとか妹に頑張れって言われてませんが、やらなきゃ単位落とすのでやるしかないですよね。

よく考えれば、私ってストライクゾーン広いな。
……まるで、巨人の阿部だな。
ボール球でも振りにいく……いや、よくよく考えれば違うな。
ボールっぽかったら、振りにいかないな、私は。
ストライクと思ったら、高めのツリ球でも(この場合の"ツリ"はツリ目の女の子という意味ではない(爆))振りにいきますね。
義母から、幼い義妹までストライクゾーンは広いですよ。
それって、やっぱりフェミニストとして当然ですよね?(爆)←意味を履き違えている。

あ、そういえば、「タクティカルロア」って非常に面白かったですよね。
植田佳奈さんのキャラが非常に良い。ああいうのをまってたんですよ、植田さん!
くるみも良いけど、やっぱああいう天然キャラが良いですよー。
……高橋美佳子さんは、またツンデレですか。クロノくんの影のファンとしては(え?)、ああいう淡々と喋るキャラが合ってる気がするんですけど。
あと、中原麻衣さんはほんと、この1月から始まるアニメにはたくさん出てますよね。
「あまえないでよっ!!喝!!」とか、私の地域では見れませんが、「陰からマモル!」、「マジカノ」……すべて主要キャラ。
ほんわかした役もやってるみたいですが、基本的に中原さんは強気のキャラが多いですなー。ふぅ(何)
それとびっくりしたのが、夏樹リオさんですよ。
るーこの声と全然違うやん!って感じですが、クレイオさんの声もなかなか良いですな。
皆川純子さんも今回は男の子ではなく、色気満点の女性みたいですし。
なかなか、違った面を見れて嬉しいです。
……それにしても、マシュー(真秋)って。
マシュー南の顔が思い切り浮かびましたよ、私は。
まぁ、私の中では思いっきり「まほらば」の梢ちゃんのイメージが付いてしまっている新井里美さんが声をやってるので、少し違和感を感じましたが、やはりあの声は良いですねぇ。なんか、にやけてしまいますよ。
……それにしては、新井さんが好きな声優さんの中に加わってないのが、変だって?
まぁ、それはなんというか。
あんまり新井里美さんのやるキャラは好きになれないと言いますか。
もっと、可愛らしい私好みの子をやってくれれば「ランクイン!」って感じなんですが、どうも梢ちゃんイメージが……。
決して、梢ちゃんを嫌いではないんですよ。
でもねぇ、あのレッドさんが……。
………………。
まぁ、そんなことはどうでもいいんですよ、テヘリ
「ラムネ」の七海の真似は難しいなぁ、はっはっはっは(爆)

とりあえず、「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」と「タクティカルロア」は視聴決定です。
あっ、あとそれと「落語天女おゆい」も。
……レポート書けたという報告だったのに、アニメの感想っぽくなってしまった(汗)
どうも、やらなきゃならないレポートが溜まりに溜まっているffです。
やばーい、手をつけてなーい。
全部で三つ溜まっています。
一つはちゃちゃっと出来そうなやつなんですが、あとの二つが問題なんですよね。
こんなところでブログ書いてないで、さっさとレポートしあげちゃいなさい、と年上のお姉さんから強めに言われたら、やる気が出るんですけどねー(爆)
もしくは、妹から強めに言われたら……(爆)
……………………。
あーあー、そうですよ!私は妹に幻想を抱いている人間の一人ですよ!
血の繋がった妹なんて要るわけないじゃないか、って格言聞いても、私はそんなの信じないもん!
……まぁ、そんな恥ずかしい台詞吐いてても、シャアないので、本題へ。

ついに、外付けハードディスク買いました!

いやぁ、念願のものを買えて少し興奮気味ですよ!
ちなみに、買ったのはこれです。
250GBのやつを買いました。
いやぁ、嬉しいですね。
これで、ノートパソコンっていう少ない容量の中で色々と切り詰めなければならない……なんてことはなくなるわけですよ。
CもDも随分軽くなりました。すいすい動きますよ。
(まぁ、今までも快適に動いていたんですけど)
接続なんかもUSBで繋げるだけですから、機会音痴の私でも簡単です!是非、皆さんもお買い求めください!
……って、いつの間にやらBUFFALOの回し者みたいなこと言ってますね、私。

それにしてもかなり便利ですよね、外付けハードディスクって。
これで、1万ちょっとという値段で良いんでしょうかね。
……って、おいおい。
私はなんでこんなことを心配なんかしちゃったりしてるんだ!?
関係ないじゃん!
私ってただの消費者の一人ですやんかいな!

あー、なんか最近、心配性になってるのかな。
何かに付けて心配しちゃってるんですよね。
自分の部屋の勉強机の後ろにあるコンセントの差し込みが少し埃っぽいからって、そこから出火して火事になりはしないか、とか。
自分の部屋の本の収納場所が一箇所に固まりすぎてるからって、床が抜けやしまいか、とか。
髪の毛を洗っているときにやけに抜け毛が多いな……とか。
いや、最後のはそんなに気にしなくてもいいな。
だって、まだ若いんだよ?
19歳だよ?
そんな、19歳でそんなことにならない……と、信じたい。
あ、もしかして、心配のしすぎで、そうなっちゃってるとか。
ありうるな。
それは、ありうるな。
大いにありうるな。
これは、レポートをちゃっちゃとやれという神様からのお告げ?
女神様からのお告げ?(爆)

なんか、タイトルと関係ない話がほとんどになってしまいましたが、どうやらこれはさっきまで読んでいた漫画の影響によるものだと思うので、あんまり気にしないでください。
では、レポート先送りにしつつ(爆)、この辺で。
どうも、ブログを『ぱにぽにだっしゅ!』色から『ケロロ軍曹・西澤桃華』色に変えたことによって、新鮮な気持ちでブログを書いているffです。
いやぁ、桃華可愛いなぁ。
池澤春菜さんの声も可愛いなぁ。
よく考えれば、『ケロロ軍曹』って、池澤春菜さん、能登麻美子さん、広橋涼さん、斎藤千和さんと私が好きな声優さんがずらりと出ているんですよね。
しかも、『この声優さんはこういうキャラを演じて欲しい』という要望にピッタリだったりするわけで。
まぁ、そんなことは皆さんにとってどうでもいいですかね?

それでは本題へ。
どうやら井口がWBCに参加しないみたいですね。
松井、井口、大塚、石井弘寿などの有力選手の辞退でこりゃもう日本チームはガタガタのボロボロですな。
まぁ、松井とか井口が入ったからって戦力が大幅にアップするとは限りませんが、実績とか経験の量とかが違いますからね。
イチローは古畑に出れるくらいですから、当然参加するみたいですが、イチローだけがいても勝てないってのは近年のマリナーズを見てれば解りますよね。
なんというか、これだけ辞退者が出るとやる意味みたいなのが解らなくないですか?
まず、時期がおかしいですよね。
シーズンが始まる前って、なんだよそれ。
シーズン中にやるというのもどうかとは思いますが、シーズン前ってのはどうかと思いますよ。
シーズンが終わってからだとモチベーションというのがなくなりそうですしね。
どの時期が一番良いのでしょうか。
どの時期が一番選手を集められる時期なんでしょうか。
よく知らないんですけど、サッカーはワールドカップ用の日程なんですよね?
だから、監督に気に入られていなければ有能な選手はワールドカップで出れるんですよね?
うーん、サッカーと一緒に考えたらだめなんですかね。
野球は年間140試合近くあるわけですし、基本的には冬には出来ません。
やはり、野球っていう競技はワールドカップのような世界大会向きではないのかもしれません。

うーん。
私が悩むようなことではないんですが、どうすればすんなりみんなが出れるような大会になりますかね。
私としたらWBCなんかより今季の巨人の成績および選手の個人成績が気になるんですが。
選手がどう思っているのかは知りませんが、私からしたらそんな大会なんかやってないで、シーズンに全力で向かえと言いたいですけどね。
ただでさえ、野球の人気がなくなっている今、大会でボロ負けなんかして、余計に人気下げなければ良いんですけど。

やべ、愚痴になってる。
どうもー。
今日、久しぶりに大学に行って参りました。クソ寒い中行ってきましたよ。
テストがあったんですが、私が苦手な記述形式のものでした。文章力皆無に加え、持ち込み可なのに、持ち込むものを忘れてしまうというしょうもないミスをしてしまったため、おそらく評価はかなり低くなるでしょう。
あー、もう。なんでこういう時にそういうものを忘れるかなぁ……、自己嫌悪しますよ、こりゃ。

とまぁ、そんなことばっかり言ってても仕方ないので、回ってきた(?)バトンへの回答をしてみようと思います。

まずは、タイトルが不明らしいバトンから。

>1.回してくれた方に対しての印象
うーん。
知識人、ですかね。
こういう形容の仕方すると怒られるかもしれないですけど(汗)

>2.周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?
よく解りません。少なくとも良い印象はもたれていないと思います。

>3.自分の好きな人間性について5つ述べてください。
え?
それはもしかして、好きな属性とやらを聞いているのですか?
好きな人間性となると、その都度変わってしまって、うまく言い表すことが出来ないので、ここは曲解して好きな属性について語ります。

■1.一途系
簡単に言えば、好きな人に一途である、ということです。
正直、前に自分と同じくらいに好きな人がいたとか、振り向いてくれないから違う人を好きになるとか、そういうキャラはあまり好きではないですね。
まぁ、例外もありますよ? 人妻とか(爆) 未亡人とか(爆)

■2.ツンデレ
これは説明の必要ありますかね?
私の中でのツンデレというのは、他の人がいる前だとそっけないけど、二人きりになるとイチャイチャするとかいうややこしい性格ではなくて、出会って最初の方はツンツンしている(もしくはもうツンツンしている性格が板についてしまって直せない)が、打ち解けていったら(もしくは好きあうようになったら)デレっとなるという解りやすい方のツンデレです。
この性格のキャラだと私はほとんどの場合好きになります。
でもまぁ、これにも例外はありますよ?
鴇羽舞衣とか、神楽坂明日菜とか。彼女たちは例外です。

■3.オドオド系
現代の女性にはいなくなりつつある――もういなくなったのかもしれませんが――絶滅危惧種です。字を見て解るようにオドオドとしている子です。
ちなみに一途形と合体していると、私的には最強キャラになります。
しかし、無意味にオドオドしていると、私的には……です。

■4.金髪
何故か、私っていう人間は金髪キャラに弱いです。
現実の金髪の人はあまり好きではないですけど。金髪じゃなくて地毛と混ざっちゃって、変な色になってたりすると駄目ですね。

■5.クーデレ
前回のブログでも言いましたが、素直な性格のため、自分の気持ちをストレートに言ってくるのがクーデレです。この属性も現代の女性における絶滅危惧種らしいですね。
しかし、このクーデレというのはツンデレに対抗して出来た言葉らしいので、普通なら相反するんですが……。
まぁ、私という人間はツンデレでもクーデレでも可愛いければ良いということですね(爆)

>4.では反対に嫌いなタイプは?
自分とよく似ている人。同属嫌悪ってやつです。

>5.自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
うーん。難しいですね。
普通に生きれる人……ですかね。

>6.自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。
慕ってくれている人がいるかどうかが解らないので、叫ばないつもりでしたが、叫べといわれたら叫んでしまうのが、私って人間です。

亀ですか、あなたは!?

じゃあ、次は「恋愛バトン」
なんともすごいタイトルですね。ど真ん中ストレート150キロですね。

>1、初恋はいつ?
……いつでしょうかね?
小学校の時……ですかね。
小さい頃から常に好きな人がいたって感じですから、あんまりはっきりとは覚えてないです。
(現在はいませんが)

>2、今でつきあった人の数は?
スルー(爆)

>3、好きな人と行きたいデートの場所は?
どこですかね?
私が思うにデートというのはどこで過ごすか……じゃなくて、誰と過ごすか……だと思うんですが(死)

>4、好きな人とみたい映画は?
映画館で、ってことですよね?
……正直、映画館という環境自体嫌いなんですよね。
家でビデオとかDVDで見るんだったら、何でもこいです。特に嫌いなジャンルとかないですし。

>5、好きな人に言われて一番嬉しかったことは?
特にうれしいこと言われた経験ないす。
即答ですいません。

>6、好きな人はいる?その好きな人のところは?
今現在はいませんが、私が人を好きになったとき、それはその人全てを好きになtt(死)

>7、こんな人は絶対無理っていうのはある?
特にないですね。上のバトンで言った同属嫌悪っていうのも男に対してですしね。
私はフェミニストですし、自分のことを好きになってくれる人ならオールOKです。
だから、特にありません。

>8、恋愛対象年齢は?
上限は答えられますが、下限は答えたくありません。
……なんでかって?
そんなこと聞かないで!私という人間が疑われてしまう!
ということで、上は自分の年齢+20歳くらいです!

>9、浮気は許せる?許せるならどこまで?
まぁ、浮気をされた時点で、浮気した奥さん(と仮定)は、もう自分のことは好きではないんだな、とネガティブに考えてしまって、奥さんに冷たくしてしまうと思うので、結果的に分かれることになるでしょう。
つまり、浮気は許せないって事ですね。

>10、同棲してみたい?
そりゃ、したいですよ。
そしたら毎日……(爆)

>11、あなたが愛情を感じることは?
自分のために何か頑張ってくれたら、それだけで私は好きになります。

>12、恋と愛の違いは何だと思う?
恋は本気ではなくて、愛が本気……と、私は認識しています。

>13、一番長く続いた恋愛は?
スルー(爆)

>14、付き合いたい芸能人・有名人はいる?
声優さん(爆)
……いや、『(爆)』付ける必要ないか。
今は、アイドルとかあまり考えてないので、やっぱ声優さんになりますよ。
私のプロフィールのところに載っている女性声優さんなら全員OK!
声フェチにとって、声優さんは良いのでありますよ、小隊長殿!

>15、究極の選択肢「一生愛せなくなる」or「一生愛されなくなる」
間違いなく「一生愛せなくなる」です。
「一生愛されなくなる」なんてことになったら、私はおそらく死にます。
……てか、よくよく考えたら今がその状態なのかもしれないですね。
愛されているんですかね、私って。


まぁ、最後はしんみりとしてしまいましたが、一応全部答えました。
バトンはここで止まってしまうでしょうね。すみません、双城さん!
あと、このブログにはコメントは不要です。

というわけで、この辺で。
2006.01.03 新年最初の
どうも、皆さん。新年あけましておめでとうございます。
年明け早々、徹夜で『To Heart 2 XRATED』をやっていたffです(爆)
カウントダウンの時にはちゃんとしてましたよ?(何)
とまぁ、意味深な言葉を残しつつ、本題へ入りましょう。

「本題へ入りましょう」なんてことを言ったものの、明確に"今日はこれについて語ろう"と常日頃思って書いていない私としては、本日も同じような感じでこうやってPCに向かって、カタカタカタタ……と、やってるわけです。あー。なんか、不健康だなぁ。
まぁ、そんなことばっかり言っててもしょうがないので、『To Heart 2 XRATED』がどれくらい進んでいるか、というブログを見ている方々からしたら、どうでも良い話をしたいと思います。

私はこういうゲームをする際に、結構感情移入しちゃうタイプで、キャラが言った可愛い台詞とかをログで、なんども聞き返したりしている人ですので、進行が非常に遅いです。だから、買って一ヶ月近くになるのにまだ、4人しかクリアできていません。
このみ。
るーこ。
愛佳。
ささら。
"ささら"と呼ぶことにすごく違和感を感じてしまいますが、私がクリアしたのは上記の4人です。そうです。この4人。

このみは以前言ったので省くとして、るーこ、愛佳、ささら(この呼び方に何故か違和感を感じてしまう)の3人のキャラはかなりの萌えでした。

るーこはいわゆる『クーデレ(素直な性格のため、自分の気持ちをストレートに言ってくるタイプ)』なところが、非常に良かったですね。
カワタヒサシさん(るーこ原画)の描くるーこにやられた感もありますが、かなり私的にツボなキャラです。
まぁ、シナリオとかそういうキャラとは別に評価を下したものが非常に悪かったように感じましたが、るーこのクーデレっぷりが可愛いかったから、悪かった所もカヴァーしてましたかね。

愛佳は思っていたのとは少し違うタイプのキャラでしたが、力丸乃りこさんの素敵ボイスにぼかぁ、やられまくりでしたよ。
あと、健気なところとかも可愛かったです。
人気あるのは解ると以前にも言いましたが、エンディングを見て、改めてそう思いました。
泣けるような話ではないですが、主人公と女の子の関係が一番自然に感じましたね。なんというか、初々しいというか。
クリアしたシナリオでは一番まともでしたかね。他は……あれでしたから(何)
あと、妹も可愛いかった(爆)

ささら(この呼び方に何故か違和感がある)に関しては、この一言に尽きます。

ぼかぁ、ささらに骨抜きにされまくりですよ!

なんですか!この尋常ではないささらの可愛さは。
というか、このにじみでる可愛さがあるのに、ささらは『女土方』とか呼ばれないよ、普通!ってな勢いですよ。
見た目に関しても、よくよく考えれば、私はまたカワタヒサシさんにやられちゃってましたねぇ。
『To Heart 2』では、このみや由真を担当したみつみさんや、タマ姉や愛佳を担当した甘露さんのキャラが目立っちゃってますが、カワタヒサシさんこそ萌えの伝道師だぁぁ、と叫びたいですよ、私は。
あとそれから、彼女についているいくつかの属性。
これがまたたまらんのですよ、小隊長殿!
私が求めていた萌えキャラこそが久寿川ささら、その人なのでありますよ!
……と、熱く語りましたが、本当にささらは最強クラスの萌えキャラでした。
私の中で今までに感じた事のない萌えセンサーを動かされたのです。
つまり、ささらは私的萌えキャラ暫定1位。
そう、コロッとやられたんです。
久寿川ささら、その人に!
…………だからこそ、私は言いたい。問い詰めたい。

シナリオ書いたの、誰だ?

私は正直、『To Heart2』のシナリオライターに呆れています。
シナリオライターの意図することが解らず、「あれ?」と思っている間に終わっちゃったというエンディングがいくつかありました。
支離滅裂な精神構造をもっているように書かれているキャラもいました。
シナリオさえよければ、もっともっと魅力を引き出せるのにという、キャラがいました。
何故、そうなるのかが解らないシナリオもありました。(もちろん、私に認識するだけの能力がなかったというだけかもしれませんが)
根本的な問題として、主人公のキャラが一定ではありません。
それに、
…………一つも泣けませんけど?
泣きゲーじゃないと仰る?
でも、こういうのって一つか二つくらい泣けるのあるでしょう?
…………まだ、クリアしていないキャラのが泣けると仰いますか。
ほほう。
楽しみだなぁ。

新年早々、ささらという私的萌えランク暫定1位の娘のことを知ったのは嬉しい事ですが、みつみ美里さん、甘露樹さん、たかむらたけしさん、カワタヒサシさん(To Heart2の原画さんたち)は果たして、あんなシナリオに、すんばらしいものを提供していていいんですかね、という心配を抱かずにいられなかったりします。
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