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どうも、ついに回収騒ぎにまで発展したバグだらけのゲーム『Summer Days』をやっているffです。
いやぁ、修正パッチ何回あててもバグが消えないどうしようもないゲームですが、言葉様のためなら私は頑張りますよ(何)

で、今回私が言いたいのは、この『Summer Days』にご出演になられている西園寺世界死刑囚についてです。
……あ、すんません、思わず頭の中の黒い感情が死刑囚なんて物騒な言葉を(爆)
まぁ、この一文で私が何を言いたいのか解って頂けたと思いますが、今日の議題は西園寺世界というフザケタ思考回路をもつ女についてです。
前作『School Days』(以後、『スクイズ』)の時から私はこの西園寺死刑囚について良い感情は持っていませんでした。
そりゃもう、様々なところで『諸悪の根源』と言われている通り、こいつはとんでもない女です。
まぁ、ネタバレになっちゃうので詳しくは言えないんですが、そりゃ普通の感情を持っている人なら、こいつに対して萌えれないと思います。
(まぁ、『スクイズ』のキャラは総じて萌えれないと言われてますけどね)
私は『スクイズ』では桂言葉様が好きなので、世界という恋のライバル(まぁ、スペックから言ったら世界は言葉様には到底敵いませんけどねー)寄りのルートは私のノートパソコンの臨終時期が早まる可能性があるので、全然やってません。
言葉様寄りのルートでもちょくちょく世界エンドみたいなのがあって、それですら私はキレかけていたのに、世界寄りのルートなんてやった日には、そりゃもう大変な事になったろうと思います。
まぁ、そうやって私は危機回避能力を遺憾なく発揮していたのですが、『Summer Days』では、メインヒロインである刹那ルートでも、このウゼェ女はたびたび登場してくるのですよ!
そこで私は世界の本性というのを垣間見ました。
あー、やっぱりな、という感じ。
『スクイズ』ではぼやかされてたけど、やっぱこういう女だったか、ってな感じ。
その前のシーンで言葉様と刹那の素敵なシーンがあったのに、世界のせいでもう台無しですよ……。

……返してよ。
返してったら……。
あたいに、あたいにあの言葉様と刹那の素敵シーンの感動を返してよぉぉぉぉぃぉぃぉぃ……。

というわけで、西園寺世界は私の中で抹殺したくなるヒロインNo.1でぇす♪
ちなみにNo.2は同じく『スクイズ』から甘露寺七海です。
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全国の野球ファン、ヨカッタネ――!!!!!!!
ゴールデンゴールズ存続だってネ!!!!!。
オメデタウ、オメデタウ。
こんなに早く解散を撤回するなら、最初からそんなこと言わなきゃ良かったのにネ――――!!!!
ホント、お騒がせだよネ――――!!!!!
どうも、レポートの海に溺れそうなffです。
いやぁ、それにしてもレポート提出なんてものをするためだけに2時間もかけて大学に通わなきゃならんなんて、大学なんてものは本当にクソだなぁと思います。
まぁ、そんなことは良いんですよ。
ほとんどの大学生が感じている事でしょうからね。


今日話すのは茨城ゴールデンゴールズというサムいネーミングの野球球団の解散についてです。
現在いろんなところに迷惑かけまくってる極楽とんぼの山本が所属していたチームだということで、ゴールデンゴールズの監督を務めていた萩本欽一氏は、この決断にいたったそうなんですが、私的には、
「あー、やっと解散してくれたか」
という心境ですね。
…………。
そうなんです。
私はこのゴールデンゴールズの解散に賛成派の人間なのです。
山本がどうこうという事ではなくて、私はそもそもこのゴールデンゴールズという球団自体、さっさと辞めちまえと思っていた非国民なのです。
何故、野球ファンであるところの私が、こういう野球を通して地域を復興させようと活動をしているゴールデンゴールズという球団が早くなくなっちまえと思っていたのかというと、いくつかの細かな理由があるんですが、簡単に言えばゴールデンゴールズはお遊び球団だったということです。
いや、クラブチームとしては一応戦力が整っていたようですけど(興味がなかったのであまり知りませんが)、一監督が試合中にマイクパフォーマンスをするなんて、野球を神のスポーツだと信じて疑わない私としては非常に許せない冒涜的な行為なんです。
いや、そんなん別に盛り上がるんならいいじゃん?的に思う方も大勢いるでしょうが、少なくとも私としては、野球選手というものはすべからく、自分が持つ最大限の力を試合の中でフルに発揮して、そのひたむきなプレーでファンの感動を誘うものであり、決して面白おかしい(正確に言うと面白くはないんですけど)マイクパフォーマンスをグラウンドで行うことによってファンを盛り上げるべきではないと思うのですよ。
勘違いしてはいけないのは監督も一選手であるということです。
選手たちを率いて責任ある立場といえど、監督も野球人、つまり一選手なのです。
そういうような私なりの野球美学みたいなものから、かけ離れていたのがゴールデンゴールズでした。


……とまぁ、あるキチガイ巨人ファンが電車の中で熱っぽく語っていたんですよね、今日。
ったく、あのアホ巨人ファン、声の大きさってもんを考えて……
え?
私がそう言っていたんじゃないかって?
……いやだなぁ、私はそんな事考えてませんよ?
そりゃ、私は巨人ファンですけど、それほど気は違っていませんよ、やだなぁ。
巨人の次に応援していたゴールデンなんたらって言うチームが解散になったのは、本当に残念で仕方がないですっ!!!!
クソぉ、山本めぇぇぇぇぇぇぇえええぇぇっ!!!!!!……なんちて。
どうも、久しぶりに登場のffです。
それにしても本当にこのブログに書き込む事が少なくなってしまいましたね。
忙しいというわけではないんですよ。だって毎日のようにPC自体は触っているんですから。
ただなんというかですね、書くネタがあってもそれをただ漫然と書いているだけだと愚痴だらけになってしまいそうなので、あえて回避していたみたいな?(爆)
……まぁ、よく解らない始まり方ですな。

唐突ですが、携帯を買い換えました。
機種はDoCoMoのP902isです。
私という人間はですね、携帯を一年も使っているとドンドンその携帯に対する不満が沸いてくるという習性を持っていて、一年間以上同じ携帯を持っていたくない人なんですね。
だから、これまでも携帯を買い換えろと親に提言したら、「まだ全然使える」との返答だったりすると、わざと携帯をポケットに入れたまま洗濯する強攻策に出た事もあります。
最近では「電池が早くなくなってしまう」という都合のいい理由ができたため、定期的に変えることが出来ていたんです。
今回もその手でいこうと思ってたんですが、どうやら私が携帯を変える直前にアホ姉が携帯を変えることを計画していたみたいで、溜まっていたポイントを全て使って最新機種を買いやがったんですね。
おい、ちょっとマテと。
君は一年も待たず、新しい機種に変えたいがためにポイントを使いやがったのかと。
そら、ないだろと。
まぁ、普段温厚で売っている私が激昂したところ、さすがに愚姉も反省したのか、
「○○(私の名前)が私と同じ機種を買えるように金出したろやんけぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」
と、快くお金を出してくれました。
というわけで、私は今日、P902isをゲットする事に成功したわけです。

ですが。
そりゃもう姉に気を使わないと携帯も触れないような状態なのはどうなんですかね。
言ってくる嫌味は実に的確です。
本当にどうやったらこう育つのか、私には解りません。
はぁ……。
これは実の妹がいる人も感じている事なのでしょうか。
「ああ、可愛いくて自分のことを思ってくれる妹(姉)が欲しい」と。
「本当に実の妹(姉)ほどやっかいなものはない」と。
ですが、私、実の愚姉がいるのに姉キャラ好きなんですけどね。
パルフェのま~姉ちゃんとか。
つよきすの乙女さんとか。
ToHeart2のタマ姉とか。
キミキスの摩央姉ちゃんとか。
家庭教師のおねえさんの天音さんとか。
D.C.の萌先輩とか。
よくよく考えれば結構年上キャラの方が好きかも知れませんね。
……でも、雄二ではないですからね?
決して向坂雄二ではないですからね!?
(↑上のネタが解らない人のために。
『To Heart2』の主人公の友達であり、タマ姉の弟である向坂雄二クンは実は好きな女の子のタイプが『タマ姉っぽい女の子(本人は意識していなかったが、雄二がどんなタイプが好きかを言っていたところ、主人公より「それってタマ姉じゃん」的な事を言われたのです)』という設定なのです)
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