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どうも、やることがなかったので『恋姫†無双~ドキッ乙女だらけの三国志演義~』をちょっとやってみようと思ってやったら、意外と面白かったので『三国志』を勉強したくなったffです。
まぁ、三国志のファンからしたら『恋姫†無双』は邪道なんでしょうがね。
これはこれで私のように「三国志って面白そうだな」と三国志初心者に思わせることも出来ますから、三国志ファンの方も同志が増えると思って温かく見守りましょう(何)
『恋姫†無双』は戦闘が簡単なので、やりこみ型の18禁ゲームを受け付けない私にとっては非常に良いバランスなのですが、それ以上にキャラが予想以上に萌えるのが高評価です。
(関羽とか姿も声も性格もやばいです)
私の場合、三国志を全く知らなかったので、キャラに変なイメージもなかったですしね。
これでしばらくは暇をもてあます事はないでしょう、多分。

話は大きく変わりますが、今秋のドラフトの目玉である中田翔くんについてです。
この中田くんを巡って、そらもうドロドロの愛憎劇が今、始まろうとしているんですよ!!!(爆)
まぁ、ホームランの記録を塗り替えたりだとか、170mも打球を飛ばすとか、色々と凄い選手なので当たり前なんですが、この中田くんを獲得しようとしている球団の中に我が巨人も入っているとなれば、話は別です。
なんとしてでも獲得せねばなるまい!!!!!
最近の巨人はスターと呼べる若手が育たず、他球団から補強するという悪循環を繰り返しており、こういうフレッシュでスター性のある選手をドラフトで獲得しなければならないのですよ。
それにぴったりなのが、この中田くんなのです。
(いや、そうでなくとも欲しい選手なんですけどね)
しかもなんとこの中田くん、清原を尊敬しているとの事。
現在清原はオリックスという、選手の名前を5人で良いから言ってみなと言われても「えっと清原でしょ?あとは……知らね」となる球団に属してはいますが、以前巨人にも在籍していたのです。←遠い過去
その当時、5番の背番号をつけていたのですが、その5番は先日ブログでも意味ないんじゃない?と述べた、背番号大シャッフルでも、誰にも使われなかったので、「これは中田用に空けているんだな」と密かに思ったのですが、先日のニュースを見てみれば、なんと新外国人につけさせるっていうじゃないですか。
アホかあぁぁぁぁあぁぁ!!!!!!!!!!!!!!
去年、それでファンからブーイング受けたの忘れたんか、あぁぁぁぁあん???!?!?!!!?!

これで確信しました。
おめでとう、阪神タイガースファン。
中田くんは阪神に大きく傾いてくれますよ、きっと。
スカウトも万全の体制みたいですし、阪神に行くでしょ、きっと。
巨人はとことんアホですね。
まるで、何年か前の阪神のフロントみたいにアホです。
松永と野田のトレード並みにアホです。
今の巨人はアホそのもの。
そのうち「小笠原は2番で起用する」とか言い出すぜ。
アホだから。
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というわけで、『君が主で執事が俺で』(←ようやく名前覚えられた)三回目のキャスト発表ですね。
今回は久遠寺森羅、朱子、大佐のキャスト発表だったわけですが、私は大佐のキャスト見て思わず「師匠!!」と歓声を上げてしまいましたよ。
……まぁ、実はほとんど知らないんですけどね、元ネタの事(何)

久遠寺森羅の声優さんは……なんというか、森羅にぴったりだとは思うんですけど、なんか私的には微妙に受け入れづらい配役ですね。
演技もうまい方ですし、ゲームやっていくうちになれるだろうとは思いますがね。
……メインヒロインには向いていないタイプの声のような気がするのは私だけでしょうかね?(爆)
サブにいるからこそ、この声は映える気がするんですがね。

朱子は海原エレナさんですか。
この方も『姉しよ』、『つよきす』と、このシナリオライターさんのゲームには全て出ていますね。
(正確に言えば『姉しよ2』には出ていて、『姉しよ』には出ていませんが)
サンプルボイスを聞いた限りでは「ああ、確かに」と、やっぱりシナリオ書いた人が選ぶと違うんだなと思いましたね。
芹園さんでなかったのは残念ですが、上にはヘコヘコしておべっかを使い、下には威張り散らす朱子のようなキャラも海原さんなら演じきってくださるでしょう。

そして、大佐ですよ。
師匠!!(←やっぱりあんまり解ってないで使ってる)
いやぁ、この方がとあるゲームに出演されて以来、その渋い声を聞くたびに「師匠!!」と叫ばすにはいられなくなってしまったんですよね、私。
この方は他の18禁作品にも出ているようなので、デニーロの時のような世間を揺るがす衝撃はないものの、こういう方を使うのはよほどゲームに対する思いがないと出来ない気がしますね。
デニーロの声優さんといい、小十郎の声優さんといい、いい配役しますな、相変わらず。

来週はサブキャラのキャスト発表のようですね。
上杉巌というあんまり好意的に見えないキャラの声優さんも気になりますが、私としてはやはり清原千春というキャラが気になります。
見た目が見た目なので女性の声優さんだとは思いますが、あの見た目で男の声優さんというのもまた一興かと(爆)
どうも、ffです。
今回も前回に引き続き、『君が主で執事が俺で』のキャスト発表について少し書いてみたいと思います。
今回は久遠寺夢、南斗星、九鬼揚羽、小十郎のキャスト発表でしたね。
前回のデニーロの声優さんのサンプルボイスを聞いたときはそりゃもうびっくりしましたが、今回はそんなでもなかったです(何)

久遠寺夢の声優さんはオーディションで決定したらしいので、聞いたことのない名前&声でしたから、あんまりコメントすべきところはないですかね。
私の中で夢はまきいづみさんっぽいなぁと勝手に思ってましたので。
演技が微妙にならなければそれでいいんじゃない?って感じですかね。

南斗星と九鬼揚羽は同じ声優さんみたいですね。
この声優さんの声にはやはり癒されますな。
クールなお姉さんを演じさせたら右に出る人はいないと思う方なんですが、今回はあんまりクールっぽくない人みたいですね。

そして小十郎。
これはまた本当に熱血系の声優さんを持ってきましたね!!
この方も豪華です。
こういうゲームに出る時は突き抜けた演技をしてくださるので、楽しみですね。

来週は久遠寺森羅、朱子、大佐のキャスト発表みたいです。
個人的に朱子は『姉しよ』の柊高嶺みたいな立ち位置なので期待しています。
私、こういう威張りまくってるけど実は弄られキャラというキャラに弱いのです。
つまり、朱子は高嶺を演じた芹園みやさんがいいと思うのですが、どうでしょう?(何)
ノリ「自分みつめ直せ」前川被告に苦言

おい、中村さんよ。
オリックスから自由契約になった中村さんよ。
あんた、一体何様のつもり?
そら確かに無免許で轢き逃げした前川は野球界追放以外の道はないと考えている私ですが、なんで浪人しそうになっているお前が前川に「もう1度自分を見つめ直してほしい」なんて言うんだ?
これはあれか。
自由契約になっても何処の球団も獲ってくれない、もしかしたら浪人するかもしれないような時でも後輩を気遣う厳しくも優しい先輩をアピールしてんですか?
それともニュースで受験生にとって嫌な言葉の一つである浪人という言葉を使わせるために、わざとニュースになるようなことしてんですか?
それとも自分もつい最近スピード違反で取り締まられたことを忘れてしまっているとか?
それともこういう風に世間を賑わせて、色んなところで中村なんてアホだのクソだの辞めろだろその顔整形しろよだの言われて喜ぶMなんですか?
あー、もしMだったら完全にマスコミとかも中村を無視して、そんな選手いたっけ?みたいな感じで放置しておいたらどうですかね。
そういうのも好きでしょ、Mの方は(爆)

まぁ、中村が浪人しようが、浪人しようが、浪人しようが、浪人しようが、浪人しようがどうでもいいんですけどね。
それより私は受験生の皆さんの方が心配です。
明日はセンター試験。
頑張ってくださ~い。
どうも、巨人の不良債権が片付いて一安心のffです。
いやぁ、若手の邪魔ばっかりしてたおっさんが横浜にいってホッとしてます。
あんな年俸が高いだけで大した活躍していない選手なんかはさっさと解雇すべきだと思ってた選手が次々と他球団へと移籍して嬉しい限りですね。
さてと、巨人を退団した選手に対する毒はこの辺にして、本題へ。

中村ノリが大変な事になってますね。
オリックスとの契約交渉がうまくいっていないのは知ってましたが、ここまでこじれるとは思いませんでした。
なんでも選手の同意なしでの年俸の減額制限を超えるダウン査定に納得がいかなかったみたいですね。
しかも怪我したのを公傷扱いにしてくれなかったのも納得いかないと。
まぁ、2億もらってたのが8000万にまで下げられたらそりゃ納得はいきませんわな。
……とまぁ、最初の頃は私はそういう感じで、ちょっと球団側の中村に対する評価がどうなのかなぁと思っていたのですが、中村のある発言を聞いた瞬間から私は中村に殺意さえ覚えました

中村はどうやら自分の評価が未だに相当高いと思っていたらしく、オリックスを退団してもどこか他の球団が獲ってくれるだろうと思っていたみたいですね。
ですが、実際は今のところ何処の球団からも獲得の手が上がらず、オリックスを退団してしまった今、どっかの球団が自分を獲得してくれないと浪人してしまうはめになるので焦ったようなのです。
だから、
2000万円でもいいです。お金じゃないんです、ホントに
というふざけたことをぬかしやがったようなのですよ。

お前な。
いい加減にしろよ。
おめぇが球団の査定に納得がいかなかったから生じた問題だろうがよ。
それをなんだ?
お金じゃない?
2000万円でもいいだとぉ?
クソが。
金から始まった問題をそんな言葉で片付ける気か?
それに2000万円つったら相当な金額だろうが。
お前にとったら屁な金額かもしれんが、2000万円稼ぐのに必死こいてるやつもいるんだぞ、解ってんのか?
そういうイチイチ金の話をするところが駄目ってのが解らねぇのか、ああん?!


とまぁ、善良なる一巨人ファンである私は思ったわけですよ。
まぁ、どっかアホな球団が獲るでしょうけど、少なくとも私は応援しかねますな。
中村がもはや微塵も残っていない中村紀洋ブランドというものに固執している限り。

それにしても、他球団の中村に対する評価は面白いですな。
ヤクルトは「ああいうタイプの選手は、ウチはいらない」と言ってますし、大砲がいれば心強いので獲得するかなと私が少なからず思っていた楽天も「若手への切り替えが進んでいる。チーム事情にそぐわない」と言ってます。
中でも面白いのが、阪神の岡田(私は尊敬に値しない監督は呼び捨てです)。
私はいつもこの人の発言を聞いて、「こいつホントに早稲田か? もっと頭の中で考えて喋れよ」と思ってしまうのですが、今回ばかりは素直に面白いと思える事を言ってます。
打率3割5分50本塁打を打ってくれる助っ人なら、素行面に目をつむることもある
つまりこれはどれだけ良い成績を残してもチームの雰囲気を悪くするようなやつは獲得しない――よって、こんな騒動を起こすような素行の悪い中村はお断りという意味ですね。
まぁ、岡田らしい発言です。
(岡田は野手の助っ人外国人をあまり獲りたがらない)

まぁ、何処へ行こうと勝手ですが、清原とか川相みたいに解雇された球団などの批判はやめていただきたいです。
解雇されたとはいえ、その球団を応援しているファンがいるということ、そしてその球団を批判されたら嫌な思いをする人間も大勢いるということを忘れずに。
どうも、ffです。
今回はいつものごとくどこのゲーム会社の回し者やねんといった感じの内容になるので、あんまり興味ない方は先を見ないでください(何)

えーっと、何を話すのかと申しますと、発売日すら決まっていないのにすでに購入が決定している『君が主で執事が俺で』というゲームに関してです。
このゲームは私がはまったゲームである『つよきす』と同じシナリオライターさんと原画さんが製作しているゲームでして、私が今年注目する作品の一つでもあります。
この『つよきす』や『君が主で執事が俺で』のシナリオライターさんは実にコミカル(?)なキャラクターたちが縦横無尽に駆け回るというような面白い日常を描くのがうまくて、『つよきす』の時は本当に大笑いしたりした時もありました。
またこのシナリオライターさんが描くキャラクターは総じて嫌味なキャラというのが存在しません。
いや、嫌味っぽい奴とかいますけど、そいつにはそいつなりの考え方とかがあったり、本当はお茶目だったりとか、そういう勧善懲悪に縛られない見方でキャラクターを色付け出来る、私が唯一シナリオライターって凄いなと思えた人物です。
まぁ、それでですね、実は今日このゲームのキャスト発表(一部)があったんですが、その面子を見て私ぁ驚きましたよ。
『つよきす』のキャスト(男性陣)も驚きましたが、今回もそれと同様ぐらいに驚きました。
公式サイトを見ていただければ解ると思いますが、久遠寺未有というキャラが作ったロボ「デニーロ」のサンプルボイスをとりあえず聞いてみてください。

…………………………。

びびりませんでした?
よくこの方をキャスティングできたなと思いません?
久遠寺未有とか上杉美鳩(私が好きなキャラ、ダダ甘の姉)のキャストも結構意外な感じで驚きましたが、それ以上にデニーロのインパクトでそんなもん吹き飛びましたよ!!!!
こうなってくると「大佐」という執事のキャストも非常に気になってきますよ。
ああ、キャスト発表とゲームの発売が待ち遠しい!!!!
どうも、ffです。
そして、皆さんあけましておめでとうございます。
ではでは早速本題へ。

タイトルからして何の話をするのかまる解りだと思いますが、『うたわれるもの』についてです。
コンシューマ化したPS2版が随分好評のようで、何か噂によると続編まで出来るんじゃないかと言われているぐらいの作品ですよね。
まぁ、私がこの作品に最初に興味を持ったのはアニメを見ていたからなんですが、それほどハマったわけではなかったので、PS2版ソフトも買う気なんて全然なかったのです。
ラジオがかなり面白いのでそれはずっと聞いていたのですが、それも『うたわれるもの』がどうこうと言った話ではなくて、ただ小山力也さんと柚木涼香さんのやり取りが面白いから聞いていただけなんです。
ですが、私は『うたわれるもの 散り行く者への子守唄』を予約してしまいました。
それはAmazonで初回限定版が5,000円だったからという資金面での理由もあるんですが、何より『うたわれるもの』という作品への見方が変わったからなんですよ。
まぁ、こんな回りくどく言ってどうすんだよ、って感じなんですが、簡単に言えばPC版の『うたわれるもの』をクリアしたからなんですね。
もう、号泣ですよ。
泣きゲーと言われていたのは間違いじゃないです。
アニメでも感動する場面が結構あったんですが、それもふ~んって感じで涙もクソもなかったのですが、ゲームでその場面が出ると涙がもう止まりませんでしたよ。
まぁ、ゲーム(PC版)の演出が何をしているのか解りにくい場面が多々あったんですが、それもそういやアニメでこういう行動をしていたなぁとアニメから入った利点もあって、アニメの演出が悪かったというわけではないのですが、やはりアニメは作画がイマイチ(特にウルトリィとか)だったのが痛かったですよ。
PC版をクリアして「これはみんながハマるのが解るな」と思ったのと、「これに声がついてたらもっと感動するのかな」という気持ちが沸いてきて、それで思い切って購入しちゃったわけです。
(声がついて逆に感動しなくなる可能性もありますが、『うたわれるもの』に登場するキャラを担当する声優さんは基本的に好きな方ばかりなので、多分大丈夫だと思います)

まぁ、この感動をうまく伝えられないので、私が何を言いたいのか解らないと思いますが、とにかく、
泣きたければ『うたわれるもの』を買え!!!!!
泣け、そして吼えろ。

というようなわけの解らん〆で終わりたいと思います(何)
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