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おめでとうございます、言葉様。
これであなたと誠くんはずっと二人きりですね。


というわけで、「School Days」の最終回を拝見させていただきました。
こういう最終回を私は期待していたんですよ!!
誠が殺される&言葉様救済エンド。
まぁ、あの状況が救済されたというべきかどうかはわかりませんが、少なくとも世界が死んだ時点で私は、言葉様、ステキィィィィィィィ!!!!!!!!!と、叫びましたねぇ。
しかし、アニメオリジナル演出である、言葉様の『魍魎の匣』の再現や臓物をぶちまけろー!的な行動にはさすがに驚きましたが、あれこそヤンデレ最強のヒロイン言葉様であると私は思うわけですよ。
というか、世界は子供もいないのにあんな事言ってたんですか?
何だよ、あいつ。
相変わらず頭の悪い諸悪の根源女だな。
言葉様の素晴らしさを見習え。

まぁ、最近ヤンデレ属性をもつヒロインが増えていますが、私的に「好きな相手を殺して独占した気になるヤンデレ」はいまいち好きになれません。
やはり言葉様のような娘か我妻由乃のような娘が良いですね。
主人公を独占するにはライバルを殺して回るより主人公を殺した方がてっとり早いんでしょうが、やはりそこは主人公を生きたまま独占して欲しいです。
まぁ、でも今回の最終回の中では世界の手によって殺されてしまい、さらに首だけになった誠をも愛することができるという言葉様の史上最強ぶりが発揮されていましたがね。

我妻由乃には裏がありませんように、と祈り続ける意外とヤンデレが好きだったことに今日気付いたffでした。
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どうも、『To Heart2 Another Days』に春夏さんが隠し攻略対象で出るという噂を聞いて俄然購入意識が増したffです。
(あくまで噂ですよ)
最近休みがあればプリズンブレイク(シーズン2)を観るかディスガイアをするかという生活しか送っていない気がする私ですが、ここで最近のアニメについて触れたいと思います。

School Daysの最終回放送中止とかひぐらしの放送中止とか。
なんかもう、どうなってんだよ感じですね。
というか、School Daysに関してはもう最終回のネタバレということですよね、この中止という処置は。
まぁ、どう考えても誠くんは殺されるべきであり、殺されるんでしょうが、中止となったのは明らかにネタバレというやつではないでしょうかね。
まぁ、実は私は途中から見るのをやめたので、アニメがどういう展開になったのかは詳しく知らないんですよ。
だからアニメだけ見ている人が最終回前に誠くんが死ぬという事が解っていたんなら、私が言っていることは的外れも良いとこなんですけどね。
そういうわけでSchool Daysに関しては、私的にはどうでもいいといえばどうでもいいんですが、アニメがこういう処置を受けたというのがなんかもうどうなってんだよって感じです。
まぁ、ここでひぐらしの中の殺人というのはちゃんと意味のある殺人なんだよとか、なんで殺人の道具に斧使っただけでこんなにでっかい事になってんだよ、とかは言いません。

なんでそういうアニメが子供たちに悪影響を与えるって考えるのかが解らん。
なんで現実と空想の区別がつかないようになるとか考えるのかが解らん。
なんで殺人という映画とかドラマで普通にあることをアニメで取り扱っているだけでこうなるのかが解らん。




なんでD.C.Ⅱのキャストが微妙に変わるのかが解らん。


話は変わりますが、朝倉姉妹とななかと渉とさくらの声が変わるみたいですね。
まぁ、さくらに関しては前作で田村ゆかり嬢がやってたんで仕方ない気はするんですが、ななかと渉が変わる理由がわかりません。
ぶっちゃけななかは生天目仁美であり、渉は福山潤であるのになんで?
多忙だから?
まぁ、生天目仁美より茅原実里嬢の方が好きなので、私的にはまぁ、いいとは思うんですが、原作ファンはどうなんでしょ?
それに朝倉姉妹もなんだか微妙じゃねぇ?
堀江由衣って。
前作で使ってる声優は使わないようにしようぜ?
しかもことりと同じ白河の姓をもつななか役じゃなく、由夢役だぞ?
なんで?
あと、音姉役の声優さんは知らない方なのであまり多くコメントできないんですが、やっぱりオリジナル方が良いのではないですかね?
まぁ、小恋と杏がオリジナル声優だからそこは評価しようか。
私的には小恋と音姉と杏のみに存在意義を見つけた作品なので。
特に小恋
特に小恋の胸
特に小恋のエロ巨乳

まぁ、ここで何が言いたかったかというと、「つよきす2学期」は大きな間違いだと思う、ということです。
ライターも絵師も代わって何が2学期だよ。
カニが誰かと付き合ってるとか死ねよ。
フカヒレが脱童貞とか死んじまえよ。
新キャラもすげー微妙だし。
名前がセレブって。
ツンデレとかもういいよ。
どうも、ffです。
最近、すっかり昼と夜が逆の生活を送っているんですが、そろそろ大学が始まるので直さなきゃなと思い、こうやって約3ヶ月ぶりのブログ更新と相成ったわけです。
まぁ、そんなことはどうでもいいので、早速本題へ。

えーと。
レッドソックスに移籍したマツザカは登板すれば話題になっていた時期とは違い、ファンの反応も相手チームの反応もチームメイトたちの反応も、薄くなってきましたね。
タイトル争いしているなら、そりゃ地元も騒ぎますけど、唯一私が獲れそうだと春先に思っていた新人王でさえ可能性は薄いということで、誰でも飽きますよ、あんなん。
投げれば四球、困ったらストレート。
あんなアホの代表みたいなピッチングで勝てるか。
お前が良い投球して勝ったのって実際の勝ち星の半分以下だろ。
……とまぁ、批判ばっかしてても仕方ないので、ここは一つ私が以前予想したマツザカの今シーズンの成績と、今の成績を比べてみましょう。

私が以前予想した成績:17勝8敗 防御率2.88 215奪三振

現在の松坂の成績:14勝12敗 防御率4.41 186奪三振

見るも無残に私の予想は外れていますねー
というか、防御率が悪すぎるでしょ。
(ちなみに私が予想した防御率はリーグで現在防御率ナンバーワンの投手よりも良いので、こればっかりは私がいかにメジャーを知らないかというのが、如実に解りますね)
勝ち数はまぁ良くて17勝くらいだろうと思っていたので、14勝でも立派だとは思いますが、負け数が多いのが気になります。
松坂は日本では基本的に完投するタイプのピッチャーだったので、勝ちも負けもひっくるめて自分で背負い込んでいたということから、負け数も結構多かったのは仕方のないこと。
(実際、今シーズンの涌井は完投が多いので、勝ち数+負け数が登板数に限りなく近いですよね)
しかしメジャーでは完投数が現在1なのです。
そりゃ日本と比べると少ないのは日本の起用法とメジャーの起用法の違いからくるものなので仕方ないとは思いますが、少ないということはそれだけ早い回(日本と比べて)で代えられるということですよね。
レッドソックスには岡島とパペルボンという絶対的な勝ちパターンがあるので、勝っているとそのパターンへと当てはめるというのが、当然の流れなので、早い回(日本と比べて)で代えられるというのも解ります。
実際、現在リーグトップの勝ち数を誇る松坂の同僚ベケットもそのパターンで何度も勝利を手に入れたんでしょう。
しかし、彼は19勝6敗と俗に言う貯金を13も稼いでいる非常に優秀な投手です。
同じように早い回(日本に比べて)で代えられる投手に何故こんなにも負け数に差が出るのか。
私は防御率という要素以外にも要因があると思うのです。

調べていないので解りませんが、多分それは勝てる投手が守っている勝つためにしてはいけないことをベケットは守り、松坂は破っているからだと思います。
野球では先制点というものが非常に重要になります。
先制点を獲ることで流れを自分のチームへと呼び込むのです。
つまり、先発投手が負ける要素の一つは先制点を獲られてしまうということであると思うのです。
先制点を獲られれば、自身の投球にも影響しますし、野手陣のやる気にも影響します。
特に初回から四球を出し、ランナーを溜めるなんてことはゲームに乗って行き辛いことだと思うのです。
私がニュースなどでちらっと見ている限りでは松坂は初回に点を取られる事が多いような気がします。
いわゆるスロースターターなんでしょうかね。

そして次に野球で大事なのは点(特に先制点)を取った回の裏(もしくは次の回の表)の相手の攻撃をいかに抑えるかです。
どちらかのチームが点を取れば、それでゲームは動き出すわけですから、流れがあっちにいったり、こっちにいったりします。
その流れを相手にやらないように点を取ってもらった回の裏(もしくは次の回の表)の相手の攻撃はすんなりと抑えなくてはいけないのです。
つまり、味方が点をとったのにすぐに取り返される、もしくは逆転されるような投手には勝ちはなかなか手に入りません。
松坂はこの悪い見本のような投球が目立ちます。
点を取って、取られて。
アホみたいにストレートを投げるばっかりにホームランも多く打たれる。
四球も多いので、球数が多くなり、早い回で代えられる。

まぁ、私が挙げた負ける要因というのは日本のプロ野球を見ていて思うことなので、メジャーで果たして当てはまるのかどうかは解りませんが、少なくとも守れば絶対に松坂のような成績にはならないと思います。
誰もが知っていることなので、私がわざわざ長々と書かなくても良かったんですが、松坂のアホさ加減には目に余るものがあったので、苦言を呈したかったのです。
というわけで、さよなら。
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