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というわけで、各所で言われているように『ToHeart2 Another Days』に春夏さんが個別ルートで登場するみたいですね。
まぁ、声優さん的に考えても、キャラ設定で考えても18禁シーンはなさそうですが、春夏さんの水着姿のCGがあるということはおまけで軽ーく攻略できるという程度なんですかね?
まぁ、幼馴染のお母さんと少し仲良く話せたりハプニングがあったり……というあくまでToHeart的な内容だとは思いますが、これは期待大です。
まぁ、春夏さんも気になりますが、その他のキャラについても色々情報が出てきてますね。

このみタマ姉ルートは『ToHeart2』(以後、本家と表記)のこのみルートの最後の選択肢を間違えると発生する、その前の展開と思いっきり空気変わってるやんエンドと私が勝手に呼ぶエンドのその後みたいですね。
まぁ、いわば本家の姫百合姉妹エンドみたいなノリなわけですな。
(ちなみにあのノリは個人的にはまぁまぁ好きですが、やはりイルファさんの立ち位置が微妙でなんか不完全燃焼と言った感じでしたね)

シルファルートはシルファ個人だけではなく、メイドロボ中心の話になるということですから、またしてもイルファさんが微妙な立ち位置になる予感がして私はハラハラしてます。
まぁ、シルファが思ったようなキャラと少し違うようですし、良い意味でイルファさんがユーザーの予想を裏切って、大活躍してくれることを密かに望みます。

まーりゃん先輩ルートは詳しい事は解りませんが、ささらが出てくるのは確実でしょう。
でもそうなると、ささらがハブにされてるみたいでなんか嫌だな。
ここはまーりゃん先輩が気を利かしてささらも一緒に……というような事を私は密かに希望しております(爆)
まーりゃん先輩もささらも納得の形でしょ、それ。
なんか、二人が裸であるものを擦りあっているそれらしき絵(ゲームで使われるものではないみたいですが)も見たことありますし。
彼女たちはセットでこそ輝くでしょう!

郁乃は本家の愛佳ルート後の話ということですから、これもなんか一緒に……ということになりそうな予感がしますねぇ。
でも、郁乃って典型的なツンデレキャラだから独占欲も強そうですからね、どうなんでしょ?
愛憎渦巻くスクイズ的展開……なんてことにはならないか、ToHeartは。

菜々子はどうやらギリギリを狙うみたいですね(笑)
設定も「小学生」ってなってないみたいですし、「年齢よりも夢見がち」ときたら、彼女は実は18歳以上だったという、どう考えても誤魔化しきれないものを無理に誤魔化す作戦に出ちゃうんでしょう。
個人的には成長するとかいう手を使わず、あのままで挑戦して欲しいところでありますな。

ちゃるとよっちはこのみとの関係がどうなるんでしょうね。
まぁ、このみも本家では他の女の子と貴明がくっついても特に何も言わなかったですし、この二人と貴明の間に関しても、何も言わないんですかね。
まぁ、本家ではちゃるもよっちも貴明に対して多少好意はもってるみたいな構図でしたから、このみも潔く身をひくんでしょうか。
このみがヤンデレ化しないように祈ってます。

はるみルートは一番オーソドックスな恋愛モノになりそうな気がしますね。
どういう風に話が進むのか全く解りませんが、まぁ、個人的には一番期待している娘なので、ささらの時みたいに最後に大コケしないよう願うばかりです。
それにしてもみつみ美里が原画のキャラ多くないですか?
仕事量が半端なさそうですが、大丈夫でしょうか?

まぁ、上記のように発売日に間に合うかどうかが心配なだけで、内容には全く心配はしていません。
まぁ、エロという点ではおそらくいつものLeafという感じでしょうが、一応有名な声優さんも出てますから、その辺で期待したいと思います。
あと思ったんですが、花梨、由真、優季は『Another Days』で出番はあるんでしょうかね?
OVAでも酷い扱いでしたからね、この3人。
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あのー。
なんでクリーブランド・インディアンズのことを日本のメディア(NHKを除く)はインディアンって言うんでしょうか。
今まで特に気にしていなかったのですが、Indiansの発音ってインディアンですよね?
メジャーリーグ雑誌とかではおそらくインディアンって表記されていると思うんですが、何故かテレビのスポーツニュースとか、新聞のニュースとかだとインディアンってなってますよね。
これは、あれですか。
語呂が悪いとかそういうアホな理由ですか?
それともIndiansをインディアンって発音する事を知らないとか?
なんでですかね?
昔から日本ではインディアンなんですかね?

まぁ、発音というものはアメリカ英語とイギリス英語で違うとか色々ありますから、私がインディアンズと信じているチーム名が実はインディアンスなのかもしれません。
ヤンキースという発音もアメリカ英語だとヤンキーズに近くなると聴いた事がありますしね。

ということでクライマックスシリーズについては全く触れないという方向で
あれ~?
おかしいなぁ~。
亀田大毅が死んだっていうニュースが何処見てもないぞぉ~。
確かアホみたいに「切腹する」とか言ってたのになぁ~。
まさか、そんな気もないのにあんなこと言ってたんですかぁ~?
亀田家は反則する上に嘘までつくんですか~?


というわけで、内藤に拍手。
久しぶりに面白いボクシングってもんが見れた気がしたよ。
ツマンネーやらせ八百長丸出しの亀田ボクシングなんて面白くもなんともなかったからな。
本当に内藤には感謝だな。
次は興毅か。
大毅にスパーリングで1ラウンドKOされるくらい弱いらしいから大丈夫か(笑)
ブログタイトルを変えました。
出典は説明するまでもないですかね?
最近、ちょっとハマっている(遅い?)作品からのものです。
まぁ、そんなことより本題へ。

由伸の本塁打王は無理だろうなと思っていた私は横浜の村田が36号のホームランを打って、単独本塁打王になったという事をニュースで聞いて、やっぱりかと思ったのですが、そこにはちょっとしたドラマがあったみたいですね。
なんと昨日の広島×横浜戦は長年カープを支えてきた佐々岡の引退試合だったのです。
試合展開は佐々岡の引退試合に華をそえるがごとく広島の打線が爆発。
佐々岡が9回裏に登板する時には10-0の大量リード。
これが1点差とか2点差だと色々と問題があったんでしょうが、この展開なら佐々岡も楽に投げれたでしょう。
しかし。
佐々岡が相対するのは現在本塁打王(由伸、ウッズが同数でタイでした)の村田。
ここで普通なら三振するのが引退試合のセオリーなんですが、やはりタイトル争いとか首位争いしていると、そういうわけにもいかない。
まぁ、横浜も広島もBクラスなので、その点は大丈夫だったようですが、タイトル争いしている村田がこの場面で出てくるとは、なんという運命のいたずらでしょうね。
まぁ、結局村田はカウント1-3からのボールくさいストレートをスタンドへと運んだのですが、村田には笑顔がないどころか、涙を流したそうです。
(1-3からボールくさい球を打ったのはフォアボールになるのを防ぎたかったのもあったんでしょうね)
真剣勝負の場ですから、広島側からは展開によっては打ってもらって構わないと言われていたようですから、いくら巨人ファンの私といえどもこういう事を聞くと打っても全然構わないという気持ちにもなりますし、そもそも三振しなきゃいけないという前提こそが嫌いな私的には、この二人のやり取りに感動しました。
さらには広島側のファンからも「ありがとう」という言葉が出たらしいです。
こういうやりとりは素晴らしいと思います、本当に。

横浜村田、引退試合の佐々岡から涙の36号
村田“フクザツ”キング弾!涙で走った36号…佐々岡まさかのラス投

ここに、詳細が乗っていますから興味が出た方は是非見てください。

こういうのを見るとやっぱり村田に本塁打王を取って欲しいですね。
久しぶりに真面目なブログを書きました。

あと余談ですが、日ハムに指名された中田くんは走るのが嫌い(正確には好きじゃない)だそうです。
あれ?
私の気のせいですかね。
打って走って守るのが野球でしょ?
走るの嫌いってどういうこと?
そもそもそんなこと言って何がしたいの?
意味不明にもほどがある。
走るの嫌いなら野球をやめろ。
巨人がリーグ優勝を決めましたね。
って、話題的に古い?
今はドラフトの話題の方がいいですかね?
でもあえてここは巨人の優勝について語ろうかと。

私は昨日の試合をラジオで聴いていました。
9回裏の攻撃で鈴木が牽制球でタッチアウトになった時は、今日は無理かなと思いましたね。
まぁ、そういう個人のミスというのはつきものですから、それが罰金モノの最悪最低お前野球辞めちまえよクソがというようなミスでも、それは仕方ないです、人間ですから。
しかし、チームとしてのミスというのは見過ごせません。
鈴木がアウトになって意気消沈の中、今年散々チャンスで三振してきたイ・スンヨプが塁に出たところで、私は確信しました。
次の打者は二岡。
ということは。
ということは、
これは二岡のサヨナラホームランじゃないか?
あの2000年の優勝の再現じゃないか?
、と。
しかし。
そこでアホの原くんは二岡に犠打を命じるというどこかの永世監督でもマシな采配するぞ的なキョンも驚きの暴挙に出ます。
当然、次の阿部は敬遠。
そら、そうだろうがよ。
なんで前にサヨナラ満塁弾打たれた相手と勝負するかよ、ヤクルトがよぉ。
まぁ、その後、矢野と清水がボテボテの内野安打(清水の場合タイムリーエラーですけどね)を打ったからいいものの、あんなアホな采配久しぶりに見たぞ。
前に見たアホな采配は確か……チャンスの場面で二岡に代打(小関)を出したものでしたね。
私が見るアホな采配というのは決まって巨人の監督の采配です。
なんでですか?
それを誰かに教えて欲しいです。

あと、話は変わりますがD.C.Ⅱのアニメは続きものじゃないんですかね?
第1話観た限りだと義之が小恋と付き合う事になって終わったので。
というか、小恋の話が終わったんなら観る気があまりしないんですけど。
ひぐらしみたいに完全に前の回の記憶というか体験はなかったことにして、次の話(2話)へ突入なんですかね。
それだと付き合いだしたら次の女の子の話へというのが続くだけの、やる意味あんのかというアニメになってしまう気がするんですが。
まぁ、次の回で小恋と義之が付き合ってる設定だったら私はおそらく3話からこのアニメを観ないでしょうね。
馬鹿なアニメ制作会社がSchool Daysとかの血も愛もドロドロな感じをダ・カーポでやりかねませんし、小恋が悲惨な形で振られてしまう終わり方になってしまうと思うんで。
それならゲームの終わり方で自己完結します。
(まぁ、ゲームの小恋シナリオもどうかとは思いましたが)
それと、なんかゲームの時と話の雰囲気が全然違う気がするのは私だけでしょうかね。
渉は小恋のこと好きじゃないんですかね、アニメ版では。
ななかなんて一瞬しか出てこなかったんですけど。
確か小恋の親友ですよね、ななかって。
あと、バンドのバの字も出てきませんでしたが。
しかし、私が一番気になったのは、堀江版由夢が異常にウザい件です。
さくらはもちろんとして、音姉やななかは声に違和感がなかったですけど(ななかは全然喋っていないので正確には判断できませんが)、堀江由衣と山口勝平は声に違和感ありすぎ。
まぁ、小恋が可愛かったから第1話に関しては満足でしたかね。
次回は美夏の話みたいですが、美夏とかどうでもいいし(爆)
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