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どうも、WBCで日本がどれだけアメリカという国に馬鹿にされているのか、改めて理解したffです。
まぁ、疑惑の判定については、もう言っても仕方ないので、あれこれ言うつもりはありませんが、WBCのことで一つだけ言いたいことがあります。
イ・スンヨプが調子良いらしいじゃないですか。
明日行われる韓国戦では、静かにしていてほしいところではありますが、何にせよ、巨人の選手が活躍しているのは良い事です。

えっと、私、昨日、ようやく「かしまし~ガール・ミーツ・ガール~」の漫画第3巻を手に入れました。
先月の終わり頃にはもう既に発売されていたのですが、本屋に行く機会がなかったので、購入が遅れてました。
『かしまし』のアニメオリジナル演出に辟易していた私は、やはり漫画は良いな、いやぁ、最高だなと感心しながら読んでいたのですが、私が思わず「えっ!」と声を出してしまった場面がありました。
ちなみに本編の内容に関してではありませんので、ネタバレ嫌いな方でも大丈夫です。

まぁ、とりあえず、これを見てください。

これは「かしまし」のPS2のゲームの公式HPです。
さて、このHPを見て、気付く方は気付くんじゃないでしょうか?
私が何を言いたいのかを!!!!
……と言っても、おそらく友人の双城さんしか解ってくれないと思います。
というか、双城さんですら解ってくれないかもしれません(汗)
まぁ、あんまりひっぱっててもあれなんで、白状しますと、「かしまし」のゲームである、『かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~ 「初めての夏物語。」』の話の舞台は湯ノ山と言うところなんです!!!!!!!!
まぁ、皆さんにはこの意味が解らないでしょうね。
ですが、三重県のある地域に住んでいる方々には解かると思います。
そうです。
そうなんです!!!!(カビラ風)
実はこの湯ノ山というのは、私が住んでいる三重県の●●町にあるすっかり寂びれた温泉街がある地名なのです!
いや、正確には湯の山なんですけどね。
しかも、熊野にあるっていう設定なんですよね、ゲームでは。
まぁ、「かしまし」は元々、実際にある地名を使ってないので、湯の山という表記を控えて、三重県の熊野地方にある湯ノ山村という設定にしたんでしょうけど、私ぁびっくりしましたよ。
実は「かしまし」の漫画の3巻の巻末にはゲームの宣伝っぽい漫画が収録されているんですが、そこで、はずむが田舎に行く(はずむのお父さんの実家があるらしいので、里帰りかな?)とか言う話をジャン・プウとしてて、そこでいきなり、三重県と和歌山県の県境にある熊野って地方の湯ノ山村に行くとか言い出したので、そりゃもうびっくりびっくりびっくりですよ。
はずむ=植田佳奈さんが「ゆのやま」という言葉をゲームでは発するんだなと想像するだけで私はちょっと嬉しくなりましたよ(爆)
まぁ、湯の山=田舎みたいな事を言われているようなもんだから、怒っても良いんですが、やはり自分の住んでいる地域(の地名)が漫画とかゲームとかに出てくると嬉しくなりません?
そりゃぁ、架空の村なわけですから、実際にある湯の山をイメージして作ったわけではないと言われれば、それまでですが、温泉があって三重県で田舎とくれば(温泉があるところ自体が田舎かもしれませんが)、我が湯の山を想像してしまうのは、当然の事でしょう。

まぁ……とは言っても。
私はこのゲームには手をつける気はさらさらないんですけどね!!!!(爆)
声優陣もそれほど好みの人ばかりではないですしね。

まぁ、結局、何が言いたかったかと言うと、湯の山と言うのはそれほど良いところではないので、ゲームではどんな扱いされるかは解りませんが、「それは架空の村だから……」、という事ですかね。

友達は恋の噂に忙しくて~。私は頬杖ついてはその日を待ってたよ~。(何)
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