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どうも、レポートの海に溺れそうなffです。
いやぁ、それにしてもレポート提出なんてものをするためだけに2時間もかけて大学に通わなきゃならんなんて、大学なんてものは本当にクソだなぁと思います。
まぁ、そんなことは良いんですよ。
ほとんどの大学生が感じている事でしょうからね。


今日話すのは茨城ゴールデンゴールズというサムいネーミングの野球球団の解散についてです。
現在いろんなところに迷惑かけまくってる極楽とんぼの山本が所属していたチームだということで、ゴールデンゴールズの監督を務めていた萩本欽一氏は、この決断にいたったそうなんですが、私的には、
「あー、やっと解散してくれたか」
という心境ですね。
…………。
そうなんです。
私はこのゴールデンゴールズの解散に賛成派の人間なのです。
山本がどうこうという事ではなくて、私はそもそもこのゴールデンゴールズという球団自体、さっさと辞めちまえと思っていた非国民なのです。
何故、野球ファンであるところの私が、こういう野球を通して地域を復興させようと活動をしているゴールデンゴールズという球団が早くなくなっちまえと思っていたのかというと、いくつかの細かな理由があるんですが、簡単に言えばゴールデンゴールズはお遊び球団だったということです。
いや、クラブチームとしては一応戦力が整っていたようですけど(興味がなかったのであまり知りませんが)、一監督が試合中にマイクパフォーマンスをするなんて、野球を神のスポーツだと信じて疑わない私としては非常に許せない冒涜的な行為なんです。
いや、そんなん別に盛り上がるんならいいじゃん?的に思う方も大勢いるでしょうが、少なくとも私としては、野球選手というものはすべからく、自分が持つ最大限の力を試合の中でフルに発揮して、そのひたむきなプレーでファンの感動を誘うものであり、決して面白おかしい(正確に言うと面白くはないんですけど)マイクパフォーマンスをグラウンドで行うことによってファンを盛り上げるべきではないと思うのですよ。
勘違いしてはいけないのは監督も一選手であるということです。
選手たちを率いて責任ある立場といえど、監督も野球人、つまり一選手なのです。
そういうような私なりの野球美学みたいなものから、かけ離れていたのがゴールデンゴールズでした。


……とまぁ、あるキチガイ巨人ファンが電車の中で熱っぽく語っていたんですよね、今日。
ったく、あのアホ巨人ファン、声の大きさってもんを考えて……
え?
私がそう言っていたんじゃないかって?
……いやだなぁ、私はそんな事考えてませんよ?
そりゃ、私は巨人ファンですけど、それほど気は違っていませんよ、やだなぁ。
巨人の次に応援していたゴールデンなんたらって言うチームが解散になったのは、本当に残念で仕方がないですっ!!!!
クソぉ、山本めぇぇぇぇぇぇぇえええぇぇっ!!!!!!……なんちて。
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