上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
どうも、ffです。
なにやら巨人がデビルレイズのホリンズという外国人を獲得したみたいです。
原監督は打順で5番を打てるように期待しているみたいですが、メジャーでの成績を見る限り無理じゃないですかね?
いや、メジャーである程度実績を残したようなやつが日本には来ないと思いますが、それにしてもなぁ。
しかも左投げ右打ちって。
この外国人を起用するとなるとさらに若手が活躍できない気がするんですけど。
活躍(3割とか30本とか100打点とか)をすればそれでいいんですけど、なんか巨人の外国人補強は納得がいかないことが多いですねぇ。

話は変わって、私が住んでいる地区では放送されなかった「ローゼンメイデン オーベルテューレ」を先ほど拝見しました。
私は以前から水銀燈がメインで扱われているらしいという情報を聞いて、非常に楽しみにしていました。
すんげぇぇぇぇぇえ!!!!!
というのが、第一の感想ですね。
アニメの出来自体としては結構良かったと思います。
話は解りやすいほうでしたし、第1期、第2期とさほど変わりはしませんが、作画も良かったですしね。
ですが、何より私がすんげぇぇぇぇぇえ!!!!!と思ったのは、水銀燈の過去の姿というか、そんな一面もある――あった――のね、という部分でしょうか。
いや、水銀燈のあの性格(おバカさぁ~ん、とか)が形成されたのには過去の恨みみたいなのがあるとは思ってたんですが、それにしても過去の水銀燈(ネタバレ→記憶をなくしてしまってお父様は何処?と言って何も知らずに真紅に泣きついていたり、真紅にありえないくらい優しい微笑みを向けていたり、真紅に素直にありがとうと言ったり、真紅に抱きついてこの(真紅に対する)気持ちをどう伝えたらいいの?とか語っちゃってる素敵な水銀燈さん)はヤバイくらい萌えーですね。
いや、現在の水銀燈もあれはあれですごく良いのですが、過去の水銀燈も良いというか。
元々、私はローゼンメイデンのドールたちの中では水銀燈がイチオシというだけで、雛苺や翠星石もそれに次ぐくらい萌えていたわけですが、何かよく解らん思考で私を失望させた真紅と共に水銀燈とかけ離れてしまいましたね。
(雛苺と翠星石は評価は落ちていませんが、水銀燈が上がりすぎたという感じ?)

こういうの見せられると第3期を期待するんですが、第2期の終わりを考えると無理でしょうね。
ローゼンメイデンはアリスゲームも一つの魅力ですが、やはりジュンの家でのドタバタのやり取りが売りでもあるので、雛苺や蒼星石がいないと……ねぇ(汗)
まだ雛苺や蒼星石がジュンの家にいた時に起きた小話みたいなのをまた特別番組みたいな形でやってほしいです。
ローゼンメイデンの第7ドールの件もありますしね。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://ffosanai.blog39.fc2.com/tb.php/92-49563429
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。