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どうも、ffです。
そして、皆さんあけましておめでとうございます。
ではでは早速本題へ。

タイトルからして何の話をするのかまる解りだと思いますが、『うたわれるもの』についてです。
コンシューマ化したPS2版が随分好評のようで、何か噂によると続編まで出来るんじゃないかと言われているぐらいの作品ですよね。
まぁ、私がこの作品に最初に興味を持ったのはアニメを見ていたからなんですが、それほどハマったわけではなかったので、PS2版ソフトも買う気なんて全然なかったのです。
ラジオがかなり面白いのでそれはずっと聞いていたのですが、それも『うたわれるもの』がどうこうと言った話ではなくて、ただ小山力也さんと柚木涼香さんのやり取りが面白いから聞いていただけなんです。
ですが、私は『うたわれるもの 散り行く者への子守唄』を予約してしまいました。
それはAmazonで初回限定版が5,000円だったからという資金面での理由もあるんですが、何より『うたわれるもの』という作品への見方が変わったからなんですよ。
まぁ、こんな回りくどく言ってどうすんだよ、って感じなんですが、簡単に言えばPC版の『うたわれるもの』をクリアしたからなんですね。
もう、号泣ですよ。
泣きゲーと言われていたのは間違いじゃないです。
アニメでも感動する場面が結構あったんですが、それもふ~んって感じで涙もクソもなかったのですが、ゲームでその場面が出ると涙がもう止まりませんでしたよ。
まぁ、ゲーム(PC版)の演出が何をしているのか解りにくい場面が多々あったんですが、それもそういやアニメでこういう行動をしていたなぁとアニメから入った利点もあって、アニメの演出が悪かったというわけではないのですが、やはりアニメは作画がイマイチ(特にウルトリィとか)だったのが痛かったですよ。
PC版をクリアして「これはみんながハマるのが解るな」と思ったのと、「これに声がついてたらもっと感動するのかな」という気持ちが沸いてきて、それで思い切って購入しちゃったわけです。
(声がついて逆に感動しなくなる可能性もありますが、『うたわれるもの』に登場するキャラを担当する声優さんは基本的に好きな方ばかりなので、多分大丈夫だと思います)

まぁ、この感動をうまく伝えられないので、私が何を言いたいのか解らないと思いますが、とにかく、
泣きたければ『うたわれるもの』を買え!!!!!
泣け、そして吼えろ。

というようなわけの解らん〆で終わりたいと思います(何)
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